新しくなった〈えほんカナダ〉にようこそ!

福音館書店

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がたん ごとん がたん ごとん (4-8340-0272-1(B-242))
走る汽車にのせてもらうのは、コップとスプーン、哺乳ビン、りんごとバナナ。それからねずみやねこまでのりこみます。どれもあかちゃんになじみのものばかりです。

作;安西水丸

出版年月;1987.06(2012.04版)
ページ数;20p
サイズ;18×18×0.7cm
ハードカバー
C$4.50
《こどものとも傑作集》はじめてのおつかい ((D-128))
子どもがいつか必ず経験する、はじめてのおつかい。ひとりのおかあさんが、子どもの体験をもとにつくったお話を、さわやかな絵本にしあげました。

作;筒井頼子
絵;林明子

出版年月;1979.02
ページ数;32p
サイズ;26.8×19.5×0.9cm
ハードカバー

色あせ、シミ、やぶれ、外れた部分あり
C$2.00
C$4.50
《こどものとも傑作集》ぐりとぐら (4-8340-0082-6(T-548))
 歌いながら森へでかけたぐりとぐら。大きなたまごを発見し「あさから ばんまで たべても、まだ のこるぐらいの おおきい かすてら」を焼くことにした。甘いにおいにつられて、森の動物たちが次々と集まってくる。「けちじゃないよ ぐりとぐら ごちそうするから まっていて」。さあ、できあがり。おなべのふたをとると、ふんわり黄色いかすてらが顔を出す。

文;なかがわりえこ
絵;おおむらゆりこ

出版年月;1967.01(1991.09版)
ページ数;28p
サイズ;26.9×19.4×0.7cm
ハードカバー
表紙に色あせあり
所々にしわ、シミあり
C$3.50
《こどものとも傑作集》そらいろのたね (4-8340-0084-2(K-451))
ゆうじが自分の模型飛行機ととりかえた空色のたねをまくと、空色の家がはえてきました。「ぐりとぐら」のコンビによってつくられたとびきり楽しい絵本

文;なかがわりえこ
絵;おおむらゆりこ

出版年月;1967.01(1979.05版)
ページ数;28p
サイズ;26.9×19.4×0.7cm
ハードカバー
表紙に色あせあり
所々にしわ、シミあり
C$3.50
《こどものとも傑作集》ぐりとぐらのかいすいよく (4-8340-0528-3(K-450))
野ねずみのぐりとぐらは、浜辺であきびんを見つけました。中から出てきたのは地図と浮き袋、それに海ぼうずからの手紙! ぐりとぐらの海での大冒険物語。

作;ながわりえこ、やまわきゆりこ

出版年月;1977.04(1992.06版)
ページ数;32p
サイズ;26.9×19.4×0.7cm
ハードカバー
表紙に色あせあり
所々にしわ、シミあり
C$3.50
おおきなおおきなおいも ((K-418))
幼稚園の子どもたちが共同で描いたとてつもなく大きなさつまいもをめぐって、子どもたちの空想が無限に広がっていく愉快なお話。実際の園での遊びからヒントを得て作られました。

作・絵;赤羽末吉

出版年月;1972.10(1973.07版)
ページ数;88p
サイズ;21.6×15.4×1.4cm
ハードカバー
色あせあり
表紙角にスレあり

売り切れ
C$4.50
はじめてよむどうわ1 こぐまのくまくん ((D-116))
寒い雪の日に着るものをおねだりするくまくん、誕生日にバースデースープを自分で作ってしまうくまくん、宇宙帽をかぶって月旅行にでかけるくまくん、寝る前にたくさんのお願いごとを考えるくまくん、4つの愛らしいお話を収録。「なんでもひとりでやってみたい」「でもお母さんには甘えたい」そんなくまくんと、お母さんぐまのやりとりに思わず顔がほろこんでしまいます。小さい子どもにはじめて読んであげるのにぴったりな童話集。

文;E・H・ミナリック
絵;モーリス・センダック
訳;まつおかきょうこ

出版年月;1972.06(1972.11版)
ページ数;60p
サイズ;22.4×15.7×1cm
ハードカバー
表紙に破れあり
表紙裏に名前の記入あり
色あせあり
数ページにテープ止め(外れあり)

売り切れ
C$2.50
C$4.75
はじめてよむどうわ5 おじいちゃんとおばあちゃん (4-8340-0694-8(K-416))
くまくんは森のおじいさんぐま、おばあさんぐまの小さなおうちを訪ねるのが大好きです。おじいさんと遊んでおばあさんにお話をしてもらって……。暖かく優しい世界が広がるお話です。

文;E・H・ミナリック
絵;モーリス・センダック
訳;まつおかきょうこ

出版年月;1986.06
ページ数;64p
サイズ;22.4×15.7×1cm
ハードカバー

売り切れ
C$4.75
《こどものとも傑作集》きつねのよめいり ((T-547))

ある雨の日、おじいさんは山で死にそうになっているこぎつねを助け、なかよく暮らすようになりました。やがて美しい娘ぎつねになりましたが、ある日突然きつねは姿を消してしまいました。何日も探し歩いていると、急に日照り雨がぱらぱら降ってきたかと思うと……。松谷みよ子の再話による昔話の絵本。瀬川康男の第一作です。

作;松谷みよ子
絵;瀬川康男

出版年月;1976.02
ページ数;20p
サイズ;26.4×18.5×0.7cm
ハードカバー
表紙に破れあり
色あせあり
幼稚園の廃棄本

C$2.00
キャベツ めキャベツ ((SL-16))

キャベツは、いつ丸く巻き始めるのか知っていますか? いったん広がった葉が巻くのではなく、巻いた葉が内側からでてくるのです。芽キャベツは一見キャベツの赤ん坊のようにも見えますが、キャベツとは全く違う形で成長していきます。種と双葉のときはそっくりな2種類のキャベツを、種まきから収穫まで、ていねいに観察して、感動しながらつくった絵本です。

文;藤田雅矢
絵;土橋とし子

出版年月;2007.12(69号)
ページ数;24p
サイズ;20×22.8×0.3cm
ソフトカバー
表紙に折れあり
汚れあり

C$2.75
ゆきむすめ ((FM-6))
子どものいないおじいさんとおばあさんが、ある冬、雪で女の子を作ると突然動きだしました。おじいさんとおばあさんは大喜びして娘としてかわいがります。でも、春がきても、娘は家の中に閉じこもって外では遊びたがりません。やがて夏になり、娘はおじいさんやおばあさんにすすめられて、女の子たちと森に遊びに出かけますが……。『おおきなかぶ』のコンビによるロシアの昔話絵本。

再話;内田莉莎子
画;佐藤忠良

出版年月;2007.12
ページ数;28p

サイズ;26.3×18.7×0.3cm
ソフトカバー
表紙に折れ、色あせあり

C$2.75
かさじぞう ((FM-5))
編み笠を作って暮らしているじいさんは、正月の餅を買うために、笠を五つ持って町に売りに出かけましたが、さっぱり売れません。

そのうちに日が暮れて雪も降ってきたので、しかたなく戻ってくる途中、野原に立っているお地蔵さまに雪が積もっているのを見て、持っていた笠を全部かぶせてあげました。

翌朝、どこからか そり引きの声が……。

再話;瀬田貞二
画;赤羽末吉

出版年月;2008.01
ページ数;20p

サイズ;25.7×18.3×0.3cm
ソフトカバー

C$3.00
《かがくのとも傑作集》ポットくんとミミズくん (4-8340-2185-8(K-449))
ポットくんは、花が大好きな植木鉢。春の夜、庭の落ち葉を食べていたミミズくんと出会い、ともだちになりました。ミミズくんがおしえてくれる、トンネルのほりかた、卵や赤ちゃんのことなど、それは、びっくりすることばかり。子どもたちに身近なミミズの生態や、環境にはたす役割が、ゆかいなストーリーとともに展開する絵本です

文;真木文絵
絵;石倉ヒロユキ

出版年月;2006.03(2007.06版)
ページ数;28p
サイズ;25.4×23.3×0.7cm
ハードカバー
テープの補修あり

C$3.25
むしたちのさくせん ((S-48))
私たちの身の回りにはいっぱいの虫がすんでいます。でも、いざ見つけようとしてもなかなか見つかりません。それは虫たちがかくれんぼ名人だからです。虫たちはみな、敵から身を守るための作戦を持っているのです。回りの木や草にとけこんで、見えなくする「かくれんぼ作戦」や、敵が食べそうもないものに自分の姿をかえる、「変身さくせん」など、虫たちの一生懸命の知恵を紹介します。

文;宮武頼夫
絵;得田之久

出版年月;1996.04(325号)
ページ数;28p
サイズ;24.7×22.5×0.3cm
ソフトカバー
表紙に色あせあり
名前の表記あり
一部折れあり

C$2.50
たけのこほり ((S-47))
この絵本の舞台になったのは福岡市にある幼稚園です。もう数十年にわたって裏山の竹林にはえる竹の子を掘って、竹の子ごはんをつくっています。もちろん竹の子を掘り、竹の子ごはんをつくるのは子どもたちです。その子どもたちを、浜田桂子さんがダイナミックに描いています。竹という植物としての生態、竹の子ごはんのレシピもちゃんとわかる科学絵本です

作;浜田桂子

出版年月;2004.05(422号)
ページ数;28p
サイズ;24.7×22.5×0.3cm
ソフトカバー
裏表紙に書き跡あり

C$2.75
1,2,3と一、二、三 ((ST-19))
子どもは“見たて”の名人! 空の雲に怪獣を見つけたり、木目の中に人の顔を見つけたりするのは、おてのもの。歯ぶらし1本たてて、「1」。大空の飛行機雲は「二」。カードを止めるリングを開いて、「3」……家の中や街の中で、「数字」を捜してみましょう。楽しいイメージがどんどん広がる写真絵本です

作;星川ひろ子
デザイン;小西啓介

出版年月;1993.01
ページ数;

サイズ;25.4×23.3×0.7cm
ハードカバー
表紙角にスレあり

C$4.50
いやいやえん (4-8340-0010-9(K-445))
元気な保育園児しげるが主人公の楽しいお話。1962年に出版されて以来、多くの子どもたちをこれほど夢中にさせた童話は少ないでしょう。日本の幼年童話に新時代を開いた作品です。

作;中川李枝子
絵;大村百合子

出版年月;1962.12(2001.04版)
ページ数;177p
サイズ;21.6×15.5×1.7cm
ハードカバー
カバーつき
カバーにしわあり

売り切れ
C$5.25
サンタさんのいちにち (4-8340-1338-3(T-458))
クリスマス・イブの朝、一年ぶりに目を覚ましたサンタさんとトナカイは、子供たちにプレゼントを配る準備をします。夜になると出発し、寝ている子供たちにプレゼントを配ってゆきます。最後に、遅くまでおきていたあっちゃんへのプレゼントを配りに行きます。おなかがすいていたサンタさんとトナカイが見たものは・・・?

作;長尾玲子

出版年月;1995.10(2001.10版)

ページ数;32p

サイズ;13.4×12.8×0.7cm
ハードカバー

売り切れ
C$3.50
たからものくらべ (4-8340-0480-5(K-446))
ともことたかしの宝物くらべ。次々と紹介されるのは、抜けた歯、鍋のつまみ、といった珍妙なガラクタばかりです。でも、読んでいくうちに、それらがほんとうに輝いてくるのです。

作;杉山亮
絵;中西恵子

出版年月;1991.03(2001.11版)
ページ数;112p
サイズ;21.5×15.7×1.2cm
ハードカバー
カバーつき

C$5.25
たろうのひっこし ((FM-3))
たろうは、お母さんから古いじゅうたんをもらい自分の部屋を作りました。そこへ猫のみーやがきて……。子どもたちの遊びを思いっきり発展させた楽しい絵本。

作;村山桂子
絵;堀内誠一

出版年月;1983.04(2005.03版)
ページ数;32p

サイズ;26.3×18.8×0.3cm
ソフトカバー
汚れ、色あせあり

売り切れ
C$2.75
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