低学年

Sort By:  
売り切れ
C$5.00
売り切れ
C$3.50
売り切れ
C$4.50
ともだちにはないしょだよ① なぞなぞようちえん (4-591-05493-4(K-357))
「きってもきってもあなだらけのやさいはなあに」「かみをたべるしろひげさんはだあれ」こどもがすきな楽しいなぞなぞがいっぱい!

作;石田真理
絵;熊谷さとし

出版年月;1989.07(2001.05版)

ページ数;95p
サイズ;18.2×13×0.9cm
ソフトカバー
色あせあり

売り切れ
C$4.00
かえるのエルタ (4-8340-0030-3(K-295))
カンタのひろったおもちゃのカエルは、雨をあびるとほんとのカエルになって、カンタをカエルのお城のある「うたえみどりのしま」へつれていきます。幼年向きファンタジーの傑作。

作;中川李枝子
絵;大村百合子
編集;子どもの本研究会

出版年月;1964.05(2001.06版)
ページ数;112p
サイズ;21.7×15.5×1.2cm
ハードカバー
カバー付
売り切れ
C$5.00
パパの大飛行 (4-8340-0465-1(K-440))

時は1901年、フランスの空をわたる飛行船を目撃したルイ・ブレリオ(1872―1936)は、自分も空を飛びたいという夢にとりつかれました。重なる失敗にもめげず、ついに実用にたえる飛行機を作りあげたブレリオは、1909年、英仏海峡の無着水横断に成功し、航空新時代を切りひらいたのです。それはライト兄弟の飛行機発明から6年、リンドバーグの大西洋横断に先立つこと18年の偉業でした。史実をもとに、ベテラン、プロヴェンセン夫妻が制作したこの楽しい絵本は、1984年、アメリカの年間最優秀絵本に与えられるコールデコット賞を受賞しました。

作;アリスとマーティン・プロヴェンセン
訳;脇明子

出版年月;1986.02

ページ数;40p
サイズ;26.8×21.5×0.8cm
ハードカバー

売り切れ
C$5.00
ぶたのぶたじろうさんは、いどをほることにしました。 (4-86101-050-0(L-251))

内田麟太郎×スズキコージの超おもしろシリーズ第2巻
あなたのとなりにいませんか?
ぶたのぶたじろうさん。
えっ! もしかして、あなたが!

作;内田麟太郎
絵;スズキコージ

出版社;クレヨンハウス
出版年月;2006.04

ページ数;80p

サイズ;21.6×15.5×1.2cm
ハードカバー
カバー付き

売り切れ
C$5.00
ちきゅうのなかみ (4-338-13202-7(L-267))
ふうこはU字型の磁石を使って、さてつを集めるのが大好き。糸をつけた磁石を地面にそっとおろすと、地球をつり上げたような気分になる。ふうこは、地球の中味は何なのかを考えはじめて…。

作;長崎夏海
絵;篠崎三朗

出版年月;1996.10(1997.05版)
ページ数;63p
サイズ;21.7×15.3×1.2cm
ハードカバー

売り切れ
C$4.00
なぞなぞのみせ (4-03‐332420‐3(K-548))

お店をめぐってお買い物をするようになぞなぞが楽しめます。すみからすみまで、見れば見るほど楽しさいっぱいみつかります。

なぞなぞ;石津ちひろ
絵;なかざわくみこ

出版年月;2011.09(2011.12版)
ページ数;27p
サイズ;26.5×21.2×0.9cm
ハードカバー
カバー付き

売り切れ
C$5.25
沖釣り漁師のバート・ダウじいさん (4-924938‐37‐3(L-292))

引退したはずの漁師のバート・ダウじいさんは、今日も、おんぼろ船「潮まかせ号」をあやつり、仲良しかもめと一緒に、沖釣りに。「あれ、なんだか でかい獲物だ」と、たぐり寄せてみれば、なんと、くじらのしっぽ。釣り針のあとにバンソウコウをはってやると、くじらは嬉しそう。おや、嵐がきそうだ。くじらよ、口をあけてくれ、そこへ避難することにしよう。飛び込んだところは、真っ暗なくじらの胃袋。いつまでもいるわけにはいかない。脱出成功!  でも、そこには、なぜか、色とりどりのくじらの群れがバート・ダウじいさんを待っていた。

作;ロバート・マックロスキー
訳;わたなべしげお

出版年月;1995.04(2008.04版)
ページ数;64p
サイズ;29.3×23×1.3cm
ハードカバー

C$7.00
スイッチョねこ (4-577‐00307‐4(K-547))

あくびをしたとたんに、スイッチョを飲みこんでしまった子猫。おなかの中からスイッチョの声が。大佛童話の味わい深い絵本。

文;大佛次郎
絵;安泰

出版年月;1975.08(1992.09版)
ページ数;32p
サイズ;26.4×21.2×1.1cm
ハードカバー
表紙にキズあり

C$4.75
熊ちゃん (4-89432-436-7(K-511))
「さいしょに気がついたのは麻里ちゃんだった」――と始まる物語に、えっ?と目をきょろきょろさせてしまいます。
あ、この青いリボンの箱ね、と絵の中から見つけ出したとたん、読者は麻里ちゃんになっています。
「なんでもあとで……だわ、ずうっとむかしから……」という麻里ちゃんの声は小さな子どもたち全ての声かもしれません。
麻里ちゃんの姿から幼い自分を、大人には見えなくなってしまったものが子どもにはちゃんと見えているということを、
思い出すのではないでしょうか。誰のところにも熊ちゃんはいるのかもしれません。
子どもの孤独を描いた最高傑作の絵本です

文;今江祥智
絵;あべ弘士

出版社;フェリシモ出版
出版年月;2008.04
ページ数;32p
サイズ;14.7×11.2×0.8cm
ハードカバー

売り切れ
C$3.50
みるずかん・かんがえるずかん  -ぼくの家ができる- (4-8340‐0802‐9(K-530))
家はどんなどうぐをつかって、どんなじゅんじょでたてられるのか。どうぐをとおして、人間の知恵とくふうが、みえてきます。

文;嘉来國夫
絵;樺山祐和

出版年月;1988.06
ページ数;32p
サイズ;24×23.8×0.8cm
ハードカバー
表紙にキズ、落書きあり
裏表紙内側にしみあり
表紙にテープの貼り付け

売り切れ
C$4.25
たのしい幼稚園(2014年3月号) ((M-32))
4~6歳向け

出版年月;2014.03
ページ数;98p
サイズ;26×21×0.5cm
ソフトカバー
書き込み、切り取り、破れあり
付録なし
売り切れ
C$2.00
ぼくがラーメンたべてるとき (4-4-7746-1057-3(T-635))

ぼくがラーメンたべてるとき、地球の裏側ではなにがおこってる?ぼくがおやつを食べてるとき、世界の子はなにしてる?遊んでる、働いてる、倒れてる・・・長谷川義史が世界の子たちへ平和への願いをこめました。

作;長谷川義史

出版年月;2007.07(2008.04版)
ページ数;32p
サイズ;26.4×21.8×0.9cm
ハードカバー
カバー付き
カバーにしわあり
最後のページに破れあり

売り切れ
C$5.25
すずの兵隊 アンデルセン童話 (4-89432-443-5(K-543))

一本足のすずの兵隊は、同じおもちゃの部屋の美しいバレリーナを深く愛していました。
ところがある日、風にとばされて窓から落ちてしまったのです。
子ども部屋からかけ離れた暗い運河にしずみそうになっても、
「せめてもう一度あのバレリーナに会いたい」と
せつに願ったすずの兵隊は、不思議な運命に導かれて…。

文;石津ちひろ
絵;宇野亜喜良

出版年月;2008.07
ページ数;32p
サイズ;14.8×11.3×0.8cm
ハードカバー

売り切れ
C$3.50
3びきのくま ロシア民話より (4-89432-444-2(K-544))

ここは北の森の奧深く、ある満月の夜、月に誘われて3びきのくまは散歩に出かけます。それを木の陰から見ている女の子の影…。それは月の精のチュプでした。ここではで生きものたちは自然を表す言葉をもつアイヌ語を話すのです。元気いっぱいのチュプは、くまの家に入りこみ…。

文;工藤有為子
絵;あべ弘士

出版年月;2008.07
ページ数;
サイズ;14.8×11.3×0.8cm
ハードカバー

売り切れ
C$3.50
おいしいおかゆ グリム童話 (4-89432-439-8(K-545))

食べ物を探しにいった女の子が入っていった森。そこには小さな不思議なおばあさんが待っていました……。

文;富安陽子
絵;尾崎幸

出版年月;2008.05
ページ数;32p
サイズ;14.8×11.3×0.8cm
ハードカバー
裏表紙内側に少し汚れあり

売り切れ
C$3.25
カエルの王さま あるいは鉄のハインリヒ グリム童話 (4-89432-434-3(K-546))

池に毬を落とした王女様に、ある”約束”をしてカエルが毬を取ってきた。その翌日、王女様のお城では……。江國さんの美しい言葉と、さすがと唸らずにはいられないうのさんの絵が完璧な極上の絵本。

文;江國香織
絵;宇野亜喜良

出版年月;2008.04
ページ数;32p
サイズ;14.8×11.3×0.8cm
ハードカバー

売り切れ
C$3.50
おねしょの名人 (4-8340-1389-8(K-542))

おねしょってどうしてするの? 赤ちゃんのおしっこは、おねしょっていわないの? 原因は、じつはホルモンにあった。おねしょを通してからだのことを考えるたのしいかがくの本です。

作;山田真、柳生弦一郎

出版年月;1996.06(1996.08版)
ページ数;48p
サイズ;26.4×21.5×0.8cm
ハードカバー
色褪せあり

C$4.50
三枚のカード (4-89432-447-3(K-512))
民話の「三枚のお札」を土台に、谷川俊太郎さんがパロディ化して作り出された新作。
「三枚のお札」には和尚さんがくれたお札のおかげで、鬼婆から逃げきった小僧のお話。
お札のかわりにカードを携え、逆に鬼婆に会いたいと夜の街に出て行った少年は……。
絵は下谷二助さん。下谷さんの底力を発揮した作品といえるでしょう。
公園のベンチで焼き栗を食べている女も変だし、ギターを爪弾きながら寂しい歌を歌う女も何か妙だ。
少年が壁辟易している表情もどこかおかしい。
ページをめくる楽しさと驚き、どことなく不穏な気配に引きつけられていく絵本です。

文;谷川俊太郎
絵;下谷二助

出版社;フェリシモ出版
出版年月;2008.08
ページ数;32p
サイズ;14.7×11.2×0.8cm
ハードカバー

C$3.50
うつくしいえ ((K-441))

古今東西の名画を紹介し、作家の人間像をからませ、やさしく絵の見方、描く心を説いた初めての美術入門書。

作;かこさとし

出版年月;1974.03(1975.06版)

ページ数;32p
サイズ;25×22.5×1.1cm
ハードカバー
色あせ、しみあり

売り切れ
C$4.50
スイミー ちいさなかしこいさかなのはなし ((K-539))

小さな黒い魚スイミーは、広い海で仲間と暮らしていました。ある日、仲間たちが大きな魚にみな食べられてしまいました。一匹だけ残ったスイミーは・・・

作;レオ=レオ二
訳;谷川俊太郎

出版社;好学社
出版年月;1992.09
ページ数;
サイズ;28.2×23×0.7cm
ハードカバー

売り切れ
C$5.50
Per Page      1 - 20 of 245