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中学年

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動物病院のマリー2 猫たちが行方不明! (4-05-203675-0(H-292))
マリーの住む町で、最近猫が行方不明になる事件が頻発していた。動物好きのマリーと親友のマイケ、マルクスは、猫たちを探すための冒険に乗りだした。そこには、猫にまつわる驚くべきひみつがかくされていた。マリーたちはあっと驚く方法で事件を解決する。

著;タチアナ・ゲスラー
訳;中村智子

出版年月;2013.11
ページ数;212p
サイズ;19×13×1.8cm
ハードカバー
カバーつき

C$5.00
動物と話せる少女リリアーネ3 イルカ救出大作戦! (4-05-203368-1(H-291))
海でおぼれたリリアーネを助けたのは、イルカの妹弟だった。このイルカたちは、モーターボートや水上バイクに追いたてられて、北の海に迷いこんでしまったのだ。リリアーネとイザヤは、ペンションの娘フェリーンと共に、イルカを救出するある作戦を思いつく。

著;タニヤ・シュテーブナー
訳;中村智子

出版年月;2010.12
ページ数;248p
サイズ;19×13×1.9cm
ハードカバー
カバーつき

C$5.00
動物と話せる少女リリアーネ1 動物園はおおさわぎ! (4-05-203248-6(H-290))
リリアーネの秘密-それは、動物としゃべれること。どんな動物とでも話せるのに、転校先の学校でクラスメイトには話しかけられない。なぜなら、秘密がばれて、変な子だと思われるのが怖いから。そんなリリアーネだが、人気者の少年イザヤと友達になった。

著;タニヤ・シュテーブナー
訳;中村智子

出版年月;2010.07(2014.05版)
ページ数;211p
サイズ;19×13×1.5cm
ハードカバー
カバーつき

C$5.00
ダヤンのたんじょうび (4-593-59210-0(K-516))
わちふぃーるどにやってきた猫のダヤンは人気もの。でも、自分の誕生日を知らず、
大きくなっていました。そこで……。
一番人気、一番売れている絵本です。

作;池田あきこ

出版年月;1993.07
ページ数;40p
サイズ;19×13.5×1cm
ハードカバー
カバーつき

C$5.00
チビクロ・パーティ (4-593-59216-X(K-515))
今夜は年に一度のかげのおまつり。ダヤンのかげのチップも月の光をあびて自由に動きはじめました。チップは生まれてはじめて味わう自由に有頂点。ところが死の森からノエルがやってきて……。

作;池田あきこ

出版年月;1995.10
ページ数;40p
サイズ;19×13.5×1cm
ハードカバー
カバーつき

C$5.00
ダヤンのおいしいゆめ (4-593-59215-1(K-514))
ダヤンの夢を気に入ったばく。ばくにほめられ、得意になったダヤンは、
一緒に暮らすようになりました。ところが、ばくは世話好きで、きれい好き。
おまけに何でも干渉します。そんなばくに嫌気がさしたダヤンは…。ちょっぴり切ないお話です。

作;池田あきこ

出版年月;1995.10
ページ数;40p
サイズ;19×13.5×1cm
ハードカバー
カバーつき

C$5.00
ルドルフとイッパイアッテナ (4-06-133505-7(H-194))
猫と人間、それぞれの愛と友情の物語。
ひょんなことから、長距離トラックで東京にきてしまった黒猫ルドルフ。土地のボス猫と出会い、このイッパイアッテナとの愉快なノラ猫生活がはじまった……。

作;斉藤洋
絵;杉浦範茂

出版年月;1987.05(2011.01版)
ページ数274p
サイズ;21.6×15.5×2cm
ハードカバー

売り切れ
C$5.50
ルドルフ ともだちひとりだち 続;ルドルフとイッパイアッテナ (4-06-133509-X(H-195))
のらねこと飼いねこの生き方のちがいについて、人間や友だちについて、いちにんまえになるということについて──。なやみながらも、やがて自分なりの答えを見つけだしていく黒ねこルドルフ。ルドルフとそのなかまたちの、笑いと涙でいっぱいの1冊。

作;斉藤洋
絵;杉浦範茂

出版年月;1988.06(2011.01版)
ページ数220p
サイズ;21.6×15.5×1.7cm
ハードカバー

売り切れ
C$5.50
ひみつのマーメイド1 まほうの貝のかけら (4-8401-4522-0(H-272))
夜のあいだだけ、マーメイドになれるまほうのペンダント!

作;スー・モングレディエン
訳;柴野理奈子
絵;kaya8

出版社;メディアファクトリー
出版年月;2012.03(2013.08版)

ページ数;140p

サイズ;18.8×13×1.2cm
ソフトカバー
カバー付
下側にしみアリ

売り切れ
C$4.75
ドラえもん学年別学習まんが 3年の理科 (4-09-296589-3(H-285))
昆虫や草花のつくり、空気と水、磁石、音、光などのテーマごとに構成されたまんがをドラえもんと楽しみながら、科学的なものの見方・考え方が身につく本です。実力アップを確認するための「力だめし」もついています。

編;全国理科教育研究会

出版年月;1999.03
ページ数;128p
サイズ;22.8×15.5×1.5cm
ハードカバー
カバーつき
色あせ、折れ、数箇所書き込みあり
外れた箇所あり

売り切れ
C$3.00
ちいさいモモちゃん (4-06-119231-0(L-239))
元気でかわいくて、おしゃまな女の子モモちゃんには、子ねこのプーやコウちゃんという友だちがいます。モモちゃんは、夢の中でライオンと遊んだり、電車に乗って空を飛んだり、水ぼうそうになったりして、ママを心配させたりします。誕生から3歳になるまでのモモちゃんの日常生活を軽妙にスケッチした成長童話の名作シリーズ第1作。

作;松谷みよ子

出版年月;1974.06(2001.01版)
ページ数;162p
サイズ;21.5×15.5×2cm
ハードカバー
カバーつき
カバーにいたみあり

売り切れ
C$5.00
おばけのおーちゃん (4-8340-1844-X(K-276))
おーちゃんは、桜の花ほどの小さな、まだ子どものおばけです。そんなおーちゃんに”ぼく”が初めて出会ったのは、「おばけ屋敷」の春の庭先でした。おばけは、人間の悲鳴を食べて大きくなって、おばけ恒例の秋の渡りに備えなければなりません。だのに、おーちゃんときたら、泣き虫で、いつまでもウジウジして、人間を脅かすことができません。みかねてつい、ぼくは不動産屋を泊めたり友だちを呼んできたりして、チャンスをつくってやるのですが・・・・・・。甘えるおーちゃん、なぜか放っておけない”ぼく”。
 これは、町はずれのぼろ家に住みついた”ぼく”とおーちゃんの、奇妙だがしかし、ほのぼのとした、心温まるお話です。雲おばけや湯気おばけといった愉快なキャラクターも新鮮です。

作;市川宣子
絵;さとうあや

出版年月;2002.05(2006.03版)
ページ数;128p
サイズ;20.8×15.4×1.4cm
ハードカバー

売り切れ
C$5.25
ながいながいペンギンの話 (4-652-00501-6(L-175))
元気いっぱい、こわいものしらずの兄のルルと、おくびょうだけど心やさしい弟のキキ。ふたごのペンギンのハラハラドキドキ冒険。

作;いぬいとみこ
絵;山田三郎

出版年月;1999.01(2013.01版)
ページ数;196p
サイズ;21.7×15.5×1.8cm
ハードカバー
カバー付
売り切れ
C$5.50
プリンセスと魔法のかがみ (4-591-11843-6(H-290))
白雪姫、かぐや姫、それにシンデレラ・・・。おなじみのプリンセスたちが元のお話をとびだして、大活躍! ときめきがいっぱいの、7つの名作パロディです♪

編;芝田勝茂

出版年月;2010.06(2010.07版)
ページ数;165p
サイズ;18×13.5×1.8cm
ハードカバー
カバーつき

C$5.25
ヒコーキざむらい (4-89432-440-4(K-510))

「ほんのひとっとびさ」。怖がることはない、ほんのちょっとと思ってみたら、本当に飛べたんだよ、というおばあちゃんの言葉だ。 3メートルとはいえ、はじめてヒコーキに乗る体験をしたひいおじいちゃん。それに憧れてヒコーキに乗ったおばあちゃんは孫のミチも誘うが、ミチは怖がって乗らない。ミチの顔がちょっとびびっている。ひいおじいちゃんも、おばあちゃんも「飛んだ」人なのだ。それは、空を飛ぶことでもあり、いまの自分を超えるということでもあるかもしれない。おばあちゃんの部屋の窓の向こうで、跳び箱を跳んでいるミチ。跳びきった背後の空を見ていると、ミチはきっと飛ぶだろうなと思えてくる。ひいおじいちゃんとヒコーキに乗っているミチの姿と、訥々と語るおばあちゃんの言葉が、脈々と繋がるご先祖様の血に守られていることの勇気を感じさせてくれる。長谷川さんの描くのびやかな空が実に素晴らしい。心から願えばいつか、ぽんと自分を超えられる、そんな気持ちになる絵本。

文;今江祥智
絵;長谷川義史

出版社;フェリシモ出版
出版年月;2008.06
ページ数;32p
サイズ;14.7×11.2×0.8cm
ハードカバー

売り切れ
C$3.50
グリム童話 みっけちゃん (4-89432-445-9(K-509))

グリム童話の『みつけ鳥』がこんなに愛らしくポップな絵本になりました。タカにさらわれ、森の中に置き去りにされた男の子と、見つけてくれたお家で一緒に育った女の子。ふたりは捕らえようとする料理女からも下男からも逃げていきます。バラや教会、池に変身して……。何とも不思議なお話ですが、リズミカルで歌うように語られるお話と、テンポよく場面が変わっていく絵本ならではの楽しさで、不思議がすとんと胸におちるのです。幼い頃から心通わせ、大好きどうしのふたりだからこそ、災いの手から逃れるための愛の力を強く持つことが出来たのでしょう。細やかに描かれたイラストをじっくりとご覧下さい。レーネちゃんが変身したものには白いリボンが、みっけちゃんが変身したものには黄色い葉っぱがついていますよ。作家の遊び心が見つけられると、絵本を読むのがもっと楽しくなりますね。

文・絵;つつみあれい

出版社;フェリシモ出版
出版年月;2008.07
ページ数;32p
サイズ;14.7×11.2×0.8cm
ハードカバー

C$3.50
大どろぼうタンタン ((H-289))
ひとつ、いつもかっこよく。ふたつ、けちな仕事はしないこと。一流をつらぬくどろぼう、タンタンが盗みに入った家では。。。

作;五十嵐典子
絵;金本安民

出版社;日本標準
出版年月;
ページ数;24p
サイズ;21.8×15.7×0.2cm
ソフトカバー
名前の記入あり

C$1.00
ハードルキャンプでいっちょまえ (4-8113-7358-8(L-275))
「ハードルキャンプ」は、ふつうのキャンプじゃない。わかりやすくいえば、テストのあるキャンプだ。

「テストのあるキャンプに、なんではりきって参加するの?」
と、ふしぎに思う人がいるかもしれない。
 正だって国語や、算数のテストをされるキャンプなら、おことわりだ。ハードルキャンプは勉強なんかしない。ボーイスカウト「見習生」が「いっちょまえ」のボーイスカウトになるためのキャンプなんだ。

 正と仲間の三郎、和夫、カメチャン、月の助は、夏休みになってはりきってキャンプに参加しようとしている。みんなのやる気が、入道雲みたいにむくむくわきあがっていた。

作;今関信子
絵;山崎克己

出版社;汐文社
出版年月;2000.12(2001.05版)
ページ数;99p
サイズ;21.5×15.5×1.4cm
ハードカバー
カバー付

C$5.00
かいぞくポケット12 かみなりトッケポ (4-251-03782-0(H-288))
空が光って、ポケット号のマストに、かみなりの男の子がおちてきた。名前はトッケポ。なかよくしてほしいというのだが……。

作;寺村輝夫
絵;永井郁子

出版年月;1994.11(1995.04版)
ページ数;103p
サイズ;21.5×15.2×1.5cm
ハードカバー

C$4.75
三枚のカード (4-89432-447-3(K-512))
民話の「三枚のお札」を土台に、谷川俊太郎さんがパロディ化して作り出された新作。
「三枚のお札」には和尚さんがくれたお札のおかげで、鬼婆から逃げきった小僧のお話。
お札のかわりにカードを携え、逆に鬼婆に会いたいと夜の街に出て行った少年は……。
絵は下谷二助さん。下谷さんの底力を発揮した作品といえるでしょう。
公園のベンチで焼き栗を食べている女も変だし、ギターを爪弾きながら寂しい歌を歌う女も何か妙だ。
少年が壁辟易している表情もどこかおかしい。
ページをめくる楽しさと驚き、どことなく不穏な気配に引きつけられていく絵本です。

文;谷川俊太郎
絵;下谷二助

出版社;フェリシモ出版
出版年月;2008.08
ページ数;32p
サイズ;14.7×11.2×0.8cm
ハードカバー

C$3.50
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