高学年以上

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売り切れ
C$3.50
おばけもビックリ 語源の話 (4-266-05011-5(H-221))
鬼のかくらん/地獄のさたも金しだい/ゆうれいの浜風/ほとけの顔も三度など仏教に関することばを中心に語源をさぐる

作;木暮正夫
絵;こぐれけんじろう

出版年月;1997.12(1998.05版)

ページ数;95p
サイズ;21.5×15.5×1.4cm
ハードカバー
表紙にキズあり
角にはがれあり

売り切れ
C$5.00
日めくりのすきま (4-89423-204-9(H-305))

1月から12月まで、日常生活の中で誰れでもが経験する様な出来事を、少し見方を変えて、ファンタジックな、あるいはユーモアのある話にまとめた日記風な文章。 雪ダルマが雪ダルマづくりを手伝いにきたり,家の前にラクダが倒れていたり…。「ぼく」の日記の形をとったナンセンスな掌編の数々。

作;にしわきしんすけ
絵;長新太

出版年月;1998.04
ページ数;168p
サイズ;20×15.3×1.6cm
ハードカバー
図書館リサイクル本 *中はきれいです

C$3.00
アカネヒメ物語 春色のミュージカル (4-265-06709-3(H-304))

なかよしのりかちゃんの夢はぬいぐるみ作家だときいて、はるひは考える。わたしの夢ってなんだろう? そんなはるひの耳に、鳥のように澄んだ歌声がとびこんできた…。

作;村山早紀
絵;森友典子

出版年月;2003.03
ページ数;87p
サイズ;19.7×15.3×1.1cm
ハードカバー
カバーにしわあり
カバー付き
2か所にスタンプ押印

C$4.75
熊ちゃん (4-89432-436-7(K-511))
「さいしょに気がついたのは麻里ちゃんだった」――と始まる物語に、えっ?と目をきょろきょろさせてしまいます。
あ、この青いリボンの箱ね、と絵の中から見つけ出したとたん、読者は麻里ちゃんになっています。
「なんでもあとで……だわ、ずうっとむかしから……」という麻里ちゃんの声は小さな子どもたち全ての声かもしれません。
麻里ちゃんの姿から幼い自分を、大人には見えなくなってしまったものが子どもにはちゃんと見えているということを、
思い出すのではないでしょうか。誰のところにも熊ちゃんはいるのかもしれません。
子どもの孤独を描いた最高傑作の絵本です

文;今江祥智
絵;あべ弘士

出版社;フェリシモ出版
出版年月;2008.04
ページ数;32p
サイズ;14.7×11.2×0.8cm
ハードカバー

売り切れ
C$3.50
みるずかん・かんがえるずかん  -ぼくの家ができる- (4-8340‐0802‐9(K-530))
家はどんなどうぐをつかって、どんなじゅんじょでたてられるのか。どうぐをとおして、人間の知恵とくふうが、みえてきます。

文;嘉来國夫
絵;樺山祐和

出版年月;1988.06
ページ数;32p
サイズ;24×23.8×0.8cm
ハードカバー
表紙にキズ、落書きあり
裏表紙内側にしみあり
表紙にテープの貼り付け

売り切れ
C$4.25
ぼくがラーメンたべてるとき (4-4-7746-1057-3(T-635))

ぼくがラーメンたべてるとき、地球の裏側ではなにがおこってる?ぼくがおやつを食べてるとき、世界の子はなにしてる?遊んでる、働いてる、倒れてる・・・長谷川義史が世界の子たちへ平和への願いをこめました。

作;長谷川義史

出版年月;2007.07(2008.04版)
ページ数;32p
サイズ;26.4×21.8×0.9cm
ハードカバー
カバー付き
カバーにしわあり
最後のページに破れあり

売り切れ
C$5.25
すずの兵隊 アンデルセン童話 (4-89432-443-5(K-543))

一本足のすずの兵隊は、同じおもちゃの部屋の美しいバレリーナを深く愛していました。
ところがある日、風にとばされて窓から落ちてしまったのです。
子ども部屋からかけ離れた暗い運河にしずみそうになっても、
「せめてもう一度あのバレリーナに会いたい」と
せつに願ったすずの兵隊は、不思議な運命に導かれて…。

文;石津ちひろ
絵;宇野亜喜良

出版年月;2008.07
ページ数;32p
サイズ;14.8×11.3×0.8cm
ハードカバー

売り切れ
C$3.50
3びきのくま ロシア民話より (4-89432-444-2(K-544))

ここは北の森の奧深く、ある満月の夜、月に誘われて3びきのくまは散歩に出かけます。それを木の陰から見ている女の子の影…。それは月の精のチュプでした。ここではで生きものたちは自然を表す言葉をもつアイヌ語を話すのです。元気いっぱいのチュプは、くまの家に入りこみ…。

文;工藤有為子
絵;あべ弘士

出版年月;2008.07
ページ数;
サイズ;14.8×11.3×0.8cm
ハードカバー

売り切れ
C$3.50
おいしいおかゆ グリム童話 (4-89432-439-8(K-545))

食べ物を探しにいった女の子が入っていった森。そこには小さな不思議なおばあさんが待っていました……。

文;富安陽子
絵;尾崎幸

出版年月;2008.05
ページ数;32p
サイズ;14.8×11.3×0.8cm
ハードカバー
裏表紙内側に少し汚れあり

売り切れ
C$3.25
カエルの王さま あるいは鉄のハインリヒ グリム童話 (4-89432-434-3(K-546))

池に毬を落とした王女様に、ある”約束”をしてカエルが毬を取ってきた。その翌日、王女様のお城では……。江國さんの美しい言葉と、さすがと唸らずにはいられないうのさんの絵が完璧な極上の絵本。

文;江國香織
絵;宇野亜喜良

出版年月;2008.04
ページ数;32p
サイズ;14.8×11.3×0.8cm
ハードカバー

売り切れ
C$3.50
チャペック童話 郵便屋さんの話 (4-89432-425-1(H-224))
仕事に喜びを見いだせなかったコルババさんが、小人たちと偶然出会うことによって変化がおこります。無味乾燥に思えた手紙にも真心がこもっているものがあるのです。
心をこめて書かれた手紙のもたらす幸福感――これはいつの時代にもあるのではないでしょうか。

作;カレル・チャペック
訳;関沢明子
画;藤本将

出版社;フェリシモ出版
出版年月;2008.03(2011.11版)

ページ数;64p
サイズ;21.6×17.8×1.1cm
ハードカバー
カバー付
角にスレあり

C$5.00
三枚のカード (4-89432-447-3(K-512))
民話の「三枚のお札」を土台に、谷川俊太郎さんがパロディ化して作り出された新作。
「三枚のお札」には和尚さんがくれたお札のおかげで、鬼婆から逃げきった小僧のお話。
お札のかわりにカードを携え、逆に鬼婆に会いたいと夜の街に出て行った少年は……。
絵は下谷二助さん。下谷さんの底力を発揮した作品といえるでしょう。
公園のベンチで焼き栗を食べている女も変だし、ギターを爪弾きながら寂しい歌を歌う女も何か妙だ。
少年が壁辟易している表情もどこかおかしい。
ページをめくる楽しさと驚き、どことなく不穏な気配に引きつけられていく絵本です。

文;谷川俊太郎
絵;下谷二助

出版社;フェリシモ出版
出版年月;2008.08
ページ数;32p
サイズ;14.7×11.2×0.8cm
ハードカバー

C$3.50
のぞみ、出発進行!! サンライズ瀬戸 パパ失踪事件と謎の暗号 (4‐09‐230880‐0(H-298))

ほのぼの系"レイルロードミステリー"
 宮原のぞみは小学五年生の女の子。
 食べることと鉄道が大好きで、小説家のパパの取材旅行に、鉄道マニアの弟、鉄平と一緒によく同行している。今回は、寝台特急「サンライズ瀬戸」に乗って、香川県のこんぴらさんを訪れる旅だったのだが、なんと途中でパパがいなくなってしまう!! 
 琴平駅で途方にくれるのぞみと鉄平の前に、パパの写真を携帯の画面に見ながらうろうろする怪しい男が現れる。のぞみと鉄平は男に声をかけようとするが、逃げられてしまう。その際、男は、暗号のようなものが書かれた謎のはがきをその場に落としていく・・・・・・。
 この暗号を解けばパパは見つかるのか? 
 こんぴらさんへの旅は一体、どうなってしまうのか!?

作・絵;やすこーん

出版年月;2016.08
ページ数;190p
サイズ;17.7×11.3×1.2cm
ソフトカバー
カバー付き

C$4.50
ぼくらのミステリータウン10 ひみつの島の宝物 (4-577‐04111‐6(H-296))
小さな島で見つけた、ナゾの足あと。たどっていった先でディンクたち3人が目にした物とは? たちこめる霧のむこうにいたのは、いったいだれなんだ!? 大人気ミステリーシリーズ第10巻。

作;ロン・ロイ
訳;八木恭子
絵;ハラカズヒロ

出版年月;2013.10
ページ数;144p
サイズ;18×12.8×1.1cm
ソフトカバー
カバー付き

C$4.75
コンチキ号漂流記 (4-03‐650100‐7(H-295))
1947年、ポリネシア人の民族移動の新説を実証するべく、ノルウェーの学者ハイエルダールが南米のペルーから南太平洋の島までいかだコンチキ号で航海したときの貴重な記録。冒険物語としても楽しめる名著。

著;ハイエルダール
訳;神宮輝夫

出版年月;1976.03(2009.09版)
ページ数;280p
サイズ;18.3×12.8×1.4cm
ソフトカバー
カバー付き

C$4.75
パンプキン! 模擬原爆の夏 (4-06‐217077‐2(H-294))
わたしたちの町が、原爆投下の練習台に!?
身近にあっても見すごしていた戦争の大きな傷あとを夏休みの自由研究で調べてみると……。

1945年、終戦の年。
原爆投下の練習のため、模擬原爆・通称パンプキン爆弾が日本各地に49発も落とされていた事実を知っていますか?

本当にあったことを、小説で読む・知る

作;令丈ヒロ子
絵;宮尾和孝

出版年月;2011.07(2017.02版)
ページ数;95p
サイズ;21.8×15.5×1.1cm
ハードカバー
カバー付き

C$5.50
マガーク少年探偵団! こちらマガーク探偵団 (4-251‐04111‐1(H-293))
引っ越してきた少年の野球ミットが紛失した。マガークとウィリー、ジョーイ、ワンダの4人は「少年探偵団」を結成して、犯人を追いつめる!

作;E・W・ヒルディック
訳;藤沢忠枝
画;山口太一

出版年月;2003.11(2009.04版)
ページ数;164p
サイズ;18.8×12.8×1.3cm
ソフトカバー
カバー付き

C$5.00
動物病院のマリー2 猫たちが行方不明! (4-05-203675-0(H-292))
マリーの住む町で、最近猫が行方不明になる事件が頻発していた。動物好きのマリーと親友のマイケ、マルクスは、猫たちを探すための冒険に乗りだした。そこには、猫にまつわる驚くべきひみつがかくされていた。マリーたちはあっと驚く方法で事件を解決する。

著;タチアナ・ゲスラー
訳;中村智子

出版年月;2013.11
ページ数;212p
サイズ;19×13×1.8cm
ハードカバー
カバーつき

C$5.00
動物と話せる少女リリアーネ3 イルカ救出大作戦! (4-05-203368-1(H-291))
海でおぼれたリリアーネを助けたのは、イルカの妹弟だった。このイルカたちは、モーターボートや水上バイクに追いたてられて、北の海に迷いこんでしまったのだ。リリアーネとイザヤは、ペンションの娘フェリーンと共に、イルカを救出するある作戦を思いつく。

著;タニヤ・シュテーブナー
訳;中村智子

出版年月;2010.12
ページ数;248p
サイズ;19×13×1.9cm
ハードカバー
カバーつき

C$5.00
動物と話せる少女リリアーネ1 動物園はおおさわぎ! (4-05-203248-6(H-290))
リリアーネの秘密-それは、動物としゃべれること。どんな動物とでも話せるのに、転校先の学校でクラスメイトには話しかけられない。なぜなら、秘密がばれて、変な子だと思われるのが怖いから。そんなリリアーネだが、人気者の少年イザヤと友達になった。

著;タニヤ・シュテーブナー
訳;中村智子

出版年月;2010.07(2014.05版)
ページ数;211p
サイズ;19×13×1.5cm
ハードカバー
カバーつき

C$5.00
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