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高学年以上

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ゲド戦記Ⅰ -影との戦い- (4-00-028071-6(H-175))
アースシーのゴント島に生まれた少年ゲドは、自分に不思議な力がそなわっているのを知り、真の魔法を学ぶためローク学院に入る。進歩は早かった。得意になったゲドは、禁じられた呪文を唱えてしまう。

作;アーシュラ・K.ル・グヴィン
訳;清水真砂子

出版年月;2006.04(2006.07版)
ページ数;302p
サイズ;17.7×12×2cm
ソフトカバー
カバー付
C$4.00
徳川 家康 (4-06-147522-3(H-30))
江戸幕府300年の礎を築いた家康伝。 幼いころ母に生き別れ、人質として他国で苦労した家康は、豊臣家をほろぼして江戸幕府を開いた。戦国の名将ですぐれた政治家でもある家康の伝記の決定版!

作者;松本清張

出版年月;1982.09(1996.11版)
ページ数;326p
ソフトカバー
サイズ;17.3×11.3×1.4cm
カバー付

C$3.00
ふしぎ ふしぎ (4-06-319389-6(H-9))
送電線の連なる鉄柱タワー、それさえ子供の目で見れば“電気イカの群れ”になってしまう。子供の頃にはたしかにあった「不思議」、その驚きの感動体験を水彩画風オールカラーで綴った短編集。

作者;山崎 浩

出版年月;1993.05
ページ数;94p
サイズ;25.8×18.5×1cm
ソフトカバー
カバー付

C$4.00
ドリトル先生航海記 (4-00-114022-5(H-163))
靴屋のむすこのトミー少年は,大博物学者ロング・アローをさがしに,尊敬するドリトル先生と冒険の航海に出ることになって大はりきり.行先は海上をさまようクモサル島.島ではロング・アローを救い出し,ついに先生が王さまに選ばれ活躍しますが,やがてみんなは大カタツムリに乗ってなつかしい家に帰ります.シリーズ第2話.

作;ヒュー・ロフティング
訳;井伏鱒二

出版年月;1960.09(2000.06版)

ページ数;392p

サイズ;17.3×12.4×1.9cm
ソフトカバー
カバー付
カバーに色あせ、汚れあり
C$4.00
足ながおじさん ((H-94))
孤児ジェルーシャに、突然ふってわいたような幸福が訪れた。が大学へ通わせてくれることになったのだ。彼女は、義務の報告の手紙を毎月送った。あしながおじさんとは?

原作;ウェブスターノ
編訳;三木澄子

出版年月;1972.10(1989.12版)
ページ数;206p
サイズ;21.5×15.5×2cm
ハードカバー

色あせ、しみ、外側に鉛筆で書き込みあり

C$2.50
ゲド戦記Ⅱ -こわれた腕環- (4-00-028072-4(H-176))
アースシー世界では、島々の間に争いが絶えない。青年ゲドは、平和をもたらすエレス・アクベの腕環を求めてアチュアンの墓所へおもむき、暗黒の地下迷宮を守る巫女の少女アルハと出会う。

作;アーシュラ・K.ル・グヴィン
訳;清水真砂子

出版年月;2006.04
ページ数;243p
サイズ;17.7×12×1.7cm
ソフトカバー
カバー付
カバーにしわあり
C$3.75
不思議の国のアリス (4-89013-964-4(H-172))

国際アンデルセン賞画家イングペンが描く <カラー新訳 豪華愛蔵版>

川の土手で読書をしていたアリスは
不思議なウサギを追いかけ穴へ落ち――
しゃべる芋虫、チェシャーネコと出会い、
帽子屋の永遠に終わらないお茶会に参加したりハートの女王とのゲームに巻き込まれ・・・
奇想天外な地下の国でのアリスの大冒険のはじまりはじまり。

国際アンデルセン賞受賞画家イングペンによる表情豊かな挿し絵と、読みやすい新訳で、第一級の名作が生き生きとよみがえる。世界中で愛され続けている奇想天外な冒険をお楽しみください!

作;ルイス・キャロル
絵;R・イングペン
訳;杉田七重

出版社;西村書店
出版年月;2015.10
ページ数;192p
サイズ;23.5×19.5×2cm

ハードカバー
カバー付
カバーに破れあり

C$5.50
源 義経 (4-06-147530-4(H-18))
弁慶を降参させた牛若丸(義経)の一生! 京都と鞍馬山で武芸をみがいた牛若丸が、大男の弁慶をこらしめて家来に。やがて義経と名のり平家を倒すが、兄頼朝に追われ、奥州平泉でその悲運の生涯を描く。

作者;今西祐行

出版年月;1982.06(2005.04版)
ページ数;190p
サイズ;17.2×11.5×1.4cm
ソフトカバー
カバー付

C$4.50
いたずらおばあさん (4-577-01526-1(H-217))

洋服研究家のエラババ先生が開発したのは、なんと1枚着るごとに1歳若返るという不思議な服でした…。

作;高桜方子
絵;千葉史子

出版年月;1995.09(2012.04版)

ページ数;160p
サイズ;20.7×15.5×1.8cm
ハードカバー
カバー付

C$5.00
宮本武蔵 (4-06-147549-5(H-17))
謎につつまれた剣聖、武蔵の波乱の生涯! 二刀流を編み出し、厳しい剣の道をきわめた武蔵は、兵法書『五輪書』をあらわし、書の道にも画の道にもすばらしい足跡を残した。謎の多いその生涯に迫る!

作者;木暮 正夫

出版年月;1983.11(2005.04版)
ページ数;206p
サイズ;17.3×11.3×1.4cm
ソフトカバー
カバー付

C$4.00
トムは真夜中の庭で (4-00-114041-1(H-165))
友だちもなく退屈しきっていたトムは、真夜中に古時計が13も時を打つのを聞き、昼間はなかったはずの庭園に誘いだされて、ヴィクトリア朝時代の不思議な少女と友だちになり…。

作;フィリパ・ピアス
訳;高杉一郎

出版年月;1975.11(2005.06版)

ページ数;358p

サイズ;17.3×12.4×1.8cm
ソフトカバー
カバー付
C$4.00
ゲド戦記Ⅳ -帰還- (4-00-028074-0(H-178))
魔法の力を使い果たしたゲドは故郷ゴント島に戻り、テナーと再会する。大火傷を負った少女も加えての共同生活が軌道にのりだした頃、三人は領主の館をめぐる陰謀に巻き込まれてゆく。太古の魔法を受け継ぐのは誰か。

作;アーシュラ・K.ル・グヴィン
訳;清水真砂子

出版年月;2006.05
ページ数;381p
サイズ;17.7×12×2.4cm
ソフトカバー
カバー付
C$4.50
大草原の小さな町 ローラ物語 (4-00-113032-7(H-161))
厳しい冬にそなえて町に移ってきたローラの一家。姉メアリとの別れ、学校でのできごと、将来へのあこがれと不安などをとおして、成長してゆくローラが描かれる。

作;ローラ・インガルス・ワイルダー
訳;鈴木哲子

出版年月;1957.12(1990.11版)

ページ数;398p

サイズ;17.3×12.4×1.8cm
ソフトカバー
カバー付
カバーに色あせ、汚れあり
外側にシミあり
C$4.00
車輪の下 ((D-34))
ひたむきな自然児であるだけに傷つきやすい少年ハンスは、周囲の人々の期待にこたえようとひたすら勉強にうちこみ、神学校の入学試験に通った。だが、そこでの生活は少年の心を踏みにじる規則ずくめなものだった。少年らしい反抗に駆りたてられた彼は、学校を去って見習い工として出なおそうとする……。

作者;ヘルマン・ヘッセ

出版年月;1968.10(1978.06版)
ページ数;276p
ソフトカバー
サイズ;17.3×10.6×1.4cm
カバー付
経年による色あせ
 

C$2.00
C$3.00
怪盗道化師 (4-06-148582-2(H-11))
西沢書店のおじさんは、平凡な毎日に退屈して、ある日、みんなに笑顔をあたえる怪盗になろうと決心しました。その名は怪盗道化師。そしてぬすんだのは、いじめ・悪い運動神経・ビルの影etc.…。そんなもの、ぬすめるはずないと思うでしょ。けれど、怪盗道化師に不可能はない!怪盗ルパンにあこがれたおじさんと老犬ゴロのゆかいな物語。

作;はやみねかおる
絵;杉作

出版年月;2002.04
ページ数;270p
サイズ;17.4×11.4×1.6cm
ソフトカバー
カバー付

C$5.00
ヨーンじいちゃん (4-03-726280-8(H-197))
頑固で心やさしいヨーンじいちゃんと暮らし始めてから、毎日はらはらすることばかり。ユーモアたっぷりに老人の命の輝きを描く。

作;ペーター=ヘルトリング
訳;上田真而子

出版年月;1985.07(2011.04版)
ページ数;206p
サイズ;19.4×13.3×2cm
ハードカバー

C$5.00
まどわしの教室-あやかしの鏡2- (4-06-285042-1(H-129))

「教室をまちがえないようにね。」見覚えのない校長に妙なことを言われてから、亜樹の学校では迷子になる生徒が続出。なにかがおかしい!? 亜樹の持つ「あやかしの鏡」を奪おうと、妖怪たちが集結しはじめるなか、亜樹は鏡をうっかり傷つけ、封印されていたなにかを失ってしまう。 唯一の味方の座敷ワラシは、姿を現さずに、「早く考えろ!」とだけ。いったい、なにを考えろというんだ?

作;香谷美季
絵;友風子

出版年月;2008.09
ページ数;254P 
サイズ;17.4×11.3×1.5cm
ソフトカバー
カバー付

C$4.50
コロボックル物語5 小さな国のつづきの話 (4-06-277087-3(H-181))
図書館に勤める杉岡正子は、日本に伝わる小人・コロボックルのことを描いた本『だれも知らない小さな国』に出会う。そして、“私が見たのはコロボックルかも”と著者に手紙を書いた。正子とコロボックルの関係は、驚くべき新しい出会いにつながる。心洗われるコロボックルワールド完結篇。

作;佐藤さとる
絵;村上勉

出版年月;2011.11
ページ数;261p
サイズ;15×10.2×1.1cm
ソフトカバー
カバー付
C$3.00
ぼくたちの今 ((H-189))
社会や文化に接するなかで,学び,成長していく10代の若者たち.いまを生きる彼らの声と,彼らに期待を寄せる人びとの熱いメッセージが交錯する.便利な「ジュニア新書」の読書ガイドと刊行400点の全書目・索引も収録.

編;岩波編集部

出版年月;2002.06
ページ数;187p
サイズ;17.2×10.5×1.4cm
ソフトカバー
カバー付
C$2.00
ぼくとおじちゃんとハルの森 (4-7743-2061-8(H-198))
輝矢はいつも友だちや家族にささえられていると思っていた。でも、山小屋で輝矢は、おじちゃんや家族をささえているじぶんを知った。森の木ぎ、動物や植物、そして家族の心を知るようになった・・・。

作;山末やすえ
画;大野八生

出版年月;2012
ページ数;128p
サイズ;19.5×13.5×1.6cm
ハードカバー
カバー付
C$6.00
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