全家研

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おむすびころりん ((ZK-30))

ある日、おじいさんが山でしばかりをして、お昼におむすびを食べようとしました。ところがおむすびがころげおち、ころころころがって、穴に落ちてしまいました。すると、穴の中から、歌声が聞こえてきて…。

文;三越左千夫
絵;三国よしお

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー
折れあり

C$2.50
もとのとおりになる話 ((ZK-28))

ロシアの昔話 昔、ある海岸に貧しいおじいさんとおばあさんが住んでいました。おじいさんは、りょうしだったので、魚を取っていました。ある日、金色の魚があみにかかっていました。その魚は、にがしてくれれば欲しいものをやろうと言いましたが、おじいさんは、そのままにがしてやります。それを、おばあさんに話すと、よくばりなおばあさんは、おこって、明日のパンをもらっておいでなさいといいます。そこで、おじいさんが、その魚のいる浜辺に行くと。。。

文;宇野浩二
絵;吉崎正巳

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

C$3.00
人オオカミ ((ZK-27))

スウェーデンの昔話 かしこい王さまには、一人の王女がいました。そこに悪賢い女がやってきて、王女をだましおきさきになりました。王女は、よその国の王子と結婚の約束をしましたが、おきさきの娘二人には、だれもけっこんを申し込んでくれません。くやしいおきさきは、ある日、いくさにでかけた王さまがいない間に。。。

文;野長瀬正夫
絵;吉崎正巳

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

C$3.00
ころげおちてきた石 ((ZK-24))

親や兄弟とはぐれて、やっとたどりついたほら穴で、おなかをすかしていた子ざるのところに、ほら穴を横取りしようと大ざるがやってきて、山のうらがにくだものがあると教えます。子ざるは、力のないあしをふみしめて出かけていきましたが。。。

文;花岡大学
絵;沼野正子

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

C$3.00
かちかち山 ((ZK-23))

昔々ある日のこと、おじいさんは畑でいたずら好きのタヌキを捕まえました。おじいさんは家に帰り、たぬきを見張っているように頼むと、再び畑に出かけました。ところがそのすきにタヌキはおばあさんを騙して逃げてしまいます。それを見かねたウサギがやってきて、おばあさんの仇討ちを始めるのでした。

文;家城寛
絵;加藤英夫

ページ数;15p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

C$3.00
こびとのくつや ((ZK-21))

グリム童話 むかしあるところに、心の優しいくつやさんがいました。毎日、まじめに働いてもどんどん貧しくなり、とうとう最後の一足分の皮になってしまいました。くつやさんは、明日、最後の一側を作ろうと、準備をしてねむりました。次の朝、起きて仕事にかかろうと、仕事台のそばに行くと。。。

文;内山登美子
絵;高橋威足

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

C$3.00
こびとのおみやげ ((ZK-20))

グリム童話 あるひ、かじやとしたてやさんが旅に出ました。日が暮れてきたので、宿屋を探していると、とおくの方から音が聞こえてきます。丘の上では、こびとたちがおどっていました。一緒に交じって踊っていると、突然、真ん中にいたながいひげのこびとが二人をつかまえて。。。

文;野長瀬正夫
絵;小林与志

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

C$3.00
ほら男爵のぼうけん ((ZK-19))

ご存じほらふき男爵ことミュンヒハウゼン男爵の語る奇想天外な冒険談

文;野長瀬正夫
絵;藤沢友一

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

C$3.00
サンタさんのおねがい ((ZK-18))

もうすぐクリスマスです。サンタさんが来るのを楽しみにしている子ども達の家にサンタさんから手紙が届きました。手紙には、『いらないくつしたがあったらプレゼントしてください。』と書いてありました。みんあが準備したくつしたはプレゼントとひきかえになくなっていました。くつしたをもって帰ったサンタさんは、奥さんにプレゼントします。喜んだ奥さんは、早速くつしたでお人形を作り始めました。

作;成沢優香
絵;たなかえみ

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

C$3.00
マーサおばさんとミミール ((ZK-17))

マーサおばさんは、こぶたのミミールと一緒に住んでいます。今日は、子ぶたのコンテストの日、あたたかいお風呂を準備して、きれいにして。。。ミミールおばさんは大張り切りですが。。。

作;おぎのきょうこ
絵;小林ゆき子

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

C$3.00
ぴかり!! ((ZP-1:13))

【2011.07月号】きょうりゅうなんでもナンバーワン! 

【2011.09月号】ふしぎな音のひみつ

【2011.10月号】いろいろ色のふしぎ

【2011.11月号】おもしろへんしんりょうり

【2011.12月号】ふしぎな草花みーつけた! 

【2012.01月号】地下のせいかつをたんけんしよう!

【2012.02月号】体のふしぎ大はっけん! 

【2012.03月号】はっけん!なかよし親子
 
【2012.04月号】春を見つけに行こう!

【2012.05月号】のりものだいすきずかん

【2012.06月号】いろんな顔 大しゅうごう!

【2012.07月号】レッツゴー海たんけん!

【2012.08月号】大むかしへタイムスリップ!

サイズ;30×21×0.3cm/冊
ページ数;32p
ソフトカバー

C$2.00
いっすんぼうし ((ZK-2))
子のないおじいさんとおばあさんが、住吉さまにおねがいすると、小さな男の子を授かることが出来ました。そのこはとても小さかったので、「いっすんぼうし」と名づけられました。ある日、いっすんぼうしは都に行って、修行をしたいと言い、都に向かいました。

作;浅野晃
絵;船水善昭

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

 

C$3.00
とびばこポン! ((ZK-4))

ぼくはとびばこ。体育館の倉庫で出番を待っている。ある日、先生とこどもたちがやってきて、とびばことマットと踏み切り台を並べた。みんなポンポン飛んでいく。でも、一人だけうまく飛べない子がいて…。

作;片平直樹
絵;高谷まちこ

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

 

C$3.00
コアラゆうびん ((ZK-5))

コアラの林では、みんなひるねをしています。でもひとり目を開けているコアラがいました。「たいくつだなあ。何かしたいなあ。そうだ、ゆうびんやさんをはじめよう」コアラは、木の下にポストを作り、手紙が来るのを待ちました。ある日、いねむりをしているとだれかが手紙を入れました。あて先も差出人も書いていません。困ったコアラは…。

作;斎藤洋
絵;森田みちよ

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

 

 

C$3.00
ぼく、おばけです ((ZK-6))

ぼくは、おばけです。おばけになって三日目です。その前は自転車でした。なぜ、おばけになったかって?

作;大野さとみ
絵;大野芳弘

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

 

C$3.00
すすきのはらのおくりもの ((ZK-7))

このまえすすきのはらにハーモニカをおとしました。急いで探しに行ったけど見つからない。でも、遠くから音が聞こえてきて…。

作;あまんきみこ
絵;宮本忠夫

ページ数;20p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

 

 

C$3.00
鳥のみじいさん ((ZK-8))

ある日、おじいさんが畑仕事をしていると、一羽の鳥が飛んできてきれいな声で鳴きました。鳥がおじいさんの舌の上で鳴いている間に、おじいさんは楽しくなって大笑いしてしまい、鳥を飲み込んでしまいました。すると、お腹の中から…。

文;内山登美子
絵;石倉欣二

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

 

 

C$3.00
だいくとおにろく ((ZK-9))

むかしあるところに大きな川が流れていました。川幅が広く、とても深いので橋をかけることが出来ません。困った村人は橋作りの名人にお願いしました。橋が半分できたところで、何日も雨が降り、橋は流されてしまいます。がっかりした大工が川岸で腰を下ろしていると、大きな赤鬼が現れました。

作;三越左千夫
絵;大石哲路

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

 

C$3.00
ねずみのよめいり ((ZK-13))

大事に、大事に育てた娘ねずみが、年頃になりました。きれいできだてのいい娘です。世界でいちばんえらいものに、嫁にやりたい親ねずみ。そこで、次々にえらいものを渡り歩きながら、ついに見つけた最高のお婿さんとは……?

作;平林英子
絵;大石哲路

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

 

C$3.00
青いかきのみ ((ZK-14))

広い野原の真ん中に、青いかきのみが落ちていました。さっき通った女の子のかごから転げ落ちたのです。「さびしい野原だなあ」と思っていると、太陽が話しかけてきました。その光に包まれながら、青いかきのみは、とろとろとねむりました。そして、木のえだにさがっていたときのゆめを見ました。

作;あまんきみこ
絵;宮本忠夫

ページ数;16p
サイズ;25.8×18.2×0.1cm
ソフトカバー

 

C$3.00
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