登龍館

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親指姫 ((TH-1))
語り継がれ、あるいは読み継がれてきた、いわゆる古典とも呼べる日本昔話と世界名作。 花園文庫は、それらの中から1冊につき1話を選定してお届けする、準お話絵本です

文;間所ひさこ
絵;高見八重子

ページ数;23p
サイズ;29.8×21×0.3cm
ソフトカバー

C$3.00
織姫と彦星 ((TN-1))
昔、天帝という空の神様には、織姫という一人の美しい娘がいました。織姫の仕事は、機を織ること。毎日、化粧も髪を飾ることもせず、機を織りつづける織姫をかわいそうに思った天帝は、織姫に夫を選んでやりました。しかし楽しさに夢中になった二人は、仕事のことを忘れてしまいました。怒った天帝は・・・。
中国で生まれた、星伝説を起源とするロマンチックなお話です。

文;矢部美智代
絵;駒原みのり

ページ数;23p
サイズ;29.8×21×0.3cm
ソフトカバー

C$3.00
三匹の熊 ((TD-10))
女の子が森の中で一軒の家を見付け入ってみると、大中小のスープが入ったお皿、椅子、ベッドが・・・。実はその家の住人は・・・。

文;間所ひさこ
絵;いりやまさとし

ページ数;23p
サイズ;25.7×21×0.3cm
ソフトカバー
表紙に汚れあり

C$3.00
桃太郎 ((TD-9))
五大昔話に数えられる有名なお話。桃太郎と家来になった犬、猿、雉とが悪い鬼と戦います。重厚感がありダイナミックな絵も見所。

文;中島和子
絵;清水耕蔵

ページ数;23p
サイズ;25.7×21×0.3cm
ソフトカバー

C$3.00
力太郎 ((TD-8))
力試しの旅に出た力太郎。道中で御堂っこ太郎と石っこ太郎を負かして家来にします。そして次に待ち受ける相手は・・・。豪快なお話。

文;もり・けん
絵;石倉欣二

ページ数;23p
サイズ;25.7×21×0.3cm
ソフトカバー

C$3.00
鼠の嫁入り ((TD-7))
鼠の親が、娘のお婿さんを探そうという有名な昔話。お婿さん候補が次々と現れお話が展開。結局、お婿さんに選ばれたのは・・・。

文;西村祐見子
絵;高見八重子

ページ数;23p
サイズ;25.7×21×0.3cm
ソフトカバー

C$3.00
絵里ちゃんのお正月 ((TD-6))
正月に祖父母の家へ行く絵里ちゃん一家。外で凧揚げをしているとハプニングが・・・。伝統的なお正月の様子を伝えるほのぼのとしたお話。

文;岡信子
絵;藤本四郎

ページ数;23p
サイズ;25.7×21×0.3cm
ソフトカバー

C$3.00
大きな蕪 ((TD-4))
蕪の引っ張り手が増え、繰り返しが楽しい、多くの人たちに親しまれているお話。みんなで声を合わせ「そうれ、よいしょー!」

文;武鹿悦子
絵;ひらのてつお

ページ数;23p
サイズ;25.7×21×0.3cm
ソフトカバー

C$3.00
みんなでお芋 ((TD-3))
兎の兄と妹がさつま芋を育て始めますが、兄が風邪でダウン。一人世話をする妹兎を見て、熊が手伝い、猿や狐、やがて・・・。

文;深山さくら
絵;末崎茂樹

ページ数;23p
サイズ;25.7×21×0.3cm
ソフトカバー

C$3.00
貧乏神と福の神 ((TD-2))
貧乏神が福の神になるお話。若夫婦とその家に住む貧乏神との人情が感じられます。思いやりの心で自らの災いも福と転じさせるお話。

文;山本省三
絵;かすみゆう

ページ数;23p
サイズ;25.7×21×0.3cm
ソフトカバー

C$3.00
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