福音館書店

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番ねずみのヤカちゃん (4-8340-1099-6(K-144))
ある家にすむ母さんねずみと子ねずみたちは、人に気づかれないよう静かに暮らしていました。ところが末の子ねずみヤカちゃんの声の大きいこと。きっと大変なことがおこるでしょう!

文;リチャード・ウィルバー
絵;大社玲子
訳;松岡享子

出版年月;1992.05(1992.12版)
ページ数;72p
サイズ;21.3×18.8×1.1cm
ハードカバー


売り切れ
C$6.50
やまぐにほいくえん (4-8340-0703-0(K-433))

新入園児の部屋に山鳩が舞い込む「やまばとのおいわい」や、年少児と年長児がユーモラスに争う「かえるさくせん」など、子どもたちの生活と夢を共感をもって描いた幼年童話の傑作

作;征矢清
絵;大友康夫

出版年月;1977.09(2001.08版)

ページ数;229p
サイズ;21.7×15.5×1.8cm
ハードカバー
カバーつき
カバーにしわあり

売り切れ
C$5.25
ビアトリクス・ポターの本(お好きな本をお選びください) ((T-653:656),(K-555:564))

【ピーターラビットのおはなし】売り切れ

【ベンジャミン バニーのおはなし】ピーターはいとこのベンジャミンと、畑のかかしに着せられている自分のうわぎをとりもどしにでかけますが――。(カバー付き)

【ピーターラビットのてがみの本1】ピーターをはじめ、おなじみのなかまたちが、ゆかいな手紙のやりとりをしています。楽しみ一杯のミニレター集。

【ピーターラビットのてがみの本2】ピーターをはじめ、おなじみのなかまたちが、ゆかいな手紙のやりとりをしています。楽しみ一杯のミニレター集。

【フロプシーのこどもたち】子うさぎたちが野菜を食べすぎて寝こんでいる間に、マグレガーさんは1ぴき残らず袋にとじこめました。さあ――。

【こねこのトムのおはなし】3びきの子ねこたちは、よそゆきの服を着せてもらいましたが、3羽のあひるにそっくりとられてしまいます……。

【モペットちゃんのおはなし】かわいい子ねことねずみの知恵くらべ。すばやいねずみは子ねこなんかばかにしています。ところが最後には――。

【こわいわるいうさぎのおはなし】礼儀しらずで乱暴なうさぎがおとなしいうさぎのにんじんを横どりしました。そこへ猟師がやってきて――。

【りすのナトキンのおはなし】りすたちはふくろう島へ木の実をとりに行きました。ところが、生意気なナトキンはふくろうの怒りをかって――。

【あひるのジマイマのおはなし】売り切れ

【「ジンジャーとピクルズや」のおはなし】ねこのジンジャーとりょう犬ピクルズの雑貨屋は、とてもはんじょうしているのに少しももうかりません……。

【パイがふたつあったおはなし】ねこのリビーがいぬのダッチェスをお茶会に招待しました。ごちそうはなんとダッチェスのきらいなねずみのパイです。

【セシリ・パセリのわらべうた】パイが大好きなねずみのアプリイ・ダプリイや、カトンテールなどが、次々と登場する、楽しくてゆかいなわらべうた集。

【アプリイ・ダプリイのわらべうた】ポターのわらべうた集の2冊目。よく知られているマザーグースのうたも入って、おかしな世界がくりひろげられます。

作・絵;ビアトリクス・ポター
訳;いしいももこ、うちだりさこ、なかがわりえこ

サイズ;14.6×11×0.9cm/冊
シミ、色褪せあり

C$3.75
あやねこのるすばん ((T-372))

お母さんが買い物に行っている間、あやはお父さんとおるすばん。でもお父さんは手紙を書いているので遊んでくれない。あやはネコになってお父さんをひっかいたり、かみついたり。すると、お父さんも大ネコになって……。

文;征矢清
絵;和田誠

出版年月;1982.12(2009.03版)
ページ数;24p
サイズ;20.5×21.6×0.7cm
ハードカバー

 

売り切れ
C$4.25
りんごのき (4-8340-0334-5(T-397))
冬、雪にうまったりんごの木の、秋に赤い実をつけるまでが、美しい四季の変化を背景に小さな男の子の目を通して描かれます。いつまでも心に残る絵本です。

文;エドアルド・ペチシカ
絵;ヘレナ・ズマトリーコバー
訳;うちだりさこ

出版年月;1972.03(2000.04版)
ページ数;28p
サイズ;18.3×18×0.6cm
ハードカバー

売り切れ
C$4.25
いちご (4-8340-0834-7(T-565))
畑で雪の下にうずもれながら寒い冬をこす、いちご。春あたたかくなると、つぼみをつけて小さな白い花をさかせました。花のあとには、青い小さな実がなりました。でも、この実はまだすっぱい。ほらほら、いちごの実が少しずつ赤くなってきましたよ。そして真っ赤に色づいたいちごは甘くてとってもおいしそう。いちごが成長し甘くなるまでの待ち遠しい気持ちがいちごの絵から伝わってくるようです。甘くなったいちごは、大事においしく「いただきます」。

作;平山和子

出版年月;1989.04(2004.07版)
ページ数;24p
サイズ;21.5×20.5×0.7cm
ハードカバー
売り切れ
C$4.50
おにぎり (4-8340-1186-0(T-566))
ごはんをたいて、手の平に水をつけて、塩をつけて、あつあつごはんをぎゅっ、ぎゅっ。まんなかに梅干をうめて、もう一度ぎゅっ、ぎゅっ。手の中でくるっ、くるっと回して、海苔を巻けば、おにぎりのできあがり。たくさんできた。はい、どうぞ。ご飯の湯気、すっぱそうな梅干し、そしてにぎられたおにぎりの海苔の質感……見るほどに食べたくなって思わず手がのびる、おいしそうなおにぎりの絵本です。

文;平山英三
絵;平山和子

出版年月;1992.09(2006.06版)
ページ数;24p
サイズ;21.5×20.5×0.7cm
ハードカバー
表紙にへこみ、一部折れ、汚れあり
売り切れ
C$4.25
うさぎ うさぎ なにたべてるの ((T-569))
うさぎが食べてるのは、にんじん、キャベツ、クローバー。ネコは、ハトは、ヤギは……。「なにたべてるの?」という問いのくりかえしに、口調のよい短い言葉と柔らかな絵が答えます。

作;松野正子
絵;大沢昌助

出版年月;1998.04
ページ数;24p
サイズ;21.5×20.5×0.7cm
ハードカバー
表紙裏、色移りあり
売り切れ
C$4.50
《こどものとも特製版》みんな おおあくび ((T-510))
朝です。「ふわあ」とネコやイヌ、ウサギやライオンなど、いろいろな動物たちがおおあくび。さまざまな動物たちのあくびは、個性豊かでユーモラス。

作;薮内正幸

出版年月;1999.04
ページ数;24p
サイズ;21.6×20.3×0.7cm
ハードカバー
色あせ、汚れあり

売り切れ
C$4.25
パパの大飛行 (4-8340-0465-1(K-440))

時は1901年、フランスの空をわたる飛行船を目撃したルイ・ブレリオ(1872―1936)は、自分も空を飛びたいという夢にとりつかれました。重なる失敗にもめげず、ついに実用にたえる飛行機を作りあげたブレリオは、1909年、英仏海峡の無着水横断に成功し、航空新時代を切りひらいたのです。それはライト兄弟の飛行機発明から6年、リンドバーグの大西洋横断に先立つこと18年の偉業でした。史実をもとに、ベテラン、プロヴェンセン夫妻が制作したこの楽しい絵本は、1984年、アメリカの年間最優秀絵本に与えられるコールデコット賞を受賞しました。

作;アリスとマーティン・プロヴェンセン
訳;脇明子

出版年月;1986.02

ページ数;40p
サイズ;26.8×21.5×0.8cm
ハードカバー

売り切れ
C$5.00
かえるのエルタ (4-8340-0030-3(K-295))
カンタのひろったおもちゃのカエルは、雨をあびるとほんとのカエルになって、カンタをカエルのお城のある「うたえみどりのしま」へつれていきます。幼年向きファンタジーの傑作。

作;中川李枝子
絵;大村百合子
編集;子どもの本研究会

出版年月;1964.05(2001.06版)
ページ数;112p
サイズ;21.7×15.5×1.2cm
ハードカバー
カバー付
売り切れ
C$5.00
みるずかん・かんがえるずかん  -ぼくの家ができる- (4-8340‐0802‐9(K-530))
家はどんなどうぐをつかって、どんなじゅんじょでたてられるのか。どうぐをとおして、人間の知恵とくふうが、みえてきます。

文;嘉来國夫
絵;樺山祐和

出版年月;1988.06
ページ数;32p
サイズ;24×23.8×0.8cm
ハードカバー
表紙にキズ、落書きあり
裏表紙内側にしみあり
表紙にテープの貼り付け

売り切れ
C$4.25
おねしょの名人 (4-8340-1389-8(K-542))

おねしょってどうしてするの? 赤ちゃんのおしっこは、おねしょっていわないの? 原因は、じつはホルモンにあった。おねしょを通してからだのことを考えるたのしいかがくの本です。

作;山田真、柳生弦一郎

出版年月;1996.06(1996.08版)
ページ数;48p
サイズ;26.4×21.5×0.8cm
ハードカバー
色褪せあり

C$4.50
ももたろう (4-8340-0039-7(K-540))

おばあさんが川で洗濯をしていると、大きな桃が流れてきました。桃をもちかえって切ろうとしたら、なんと桃からかわいい男の子が生まれました。「桃太郎」と名付けられた男の子は、おばあさんとおじいさんが用意してくれたおかゆや魚を食べて、どんどん大きくなり、立派に成長します。そんなある日、桃太郎は鬼が島の鬼が悪事をはたらいていると聞き、鬼退治にでかけることにします。力強い絵とともに、真の昔話の面白さが味わえる1冊です。

文;松居直
画;赤羽末吉

出版年月;1965.02(1996.03版)
ページ数;40p
サイズ;21.5×20.7×0.9cm
ハードカバー

C$5.00
ゆうがたさくはな おしろいばな ((S-49))
夏の午後、昼すぎ3時頃から夕方6時頃にかけて、おしろいばなの花は大変身します。日暮れに合わせてぐんぐん花びらを開き、おしべとめしべを差し伸ばしていきます。その姿に惚れ込んだ作者が、細密なタッチでおしろいばなの開花を描きあげました。種をつぶしてお化粧遊びをしたり、花のつけねにある蜜をなめたり、花を使ったなつかしい遊びもたくさん紹介しています。

作;山根悦子
監修;多田多恵子

出版年月;2010.07(496号)
ページ数;28p
サイズ;24.7×22.5×0.3cm
ソフトカバー
表紙に色あせ、汚れ、折れあり
シミあり

C$2.25
はなびのはなし ((S-50))
ここは、街からはなれた山のふもとの花火工場。冬のあいだから、夏の花火大会にむけて、打ち上げ花火の製造に大忙しです。ボール紙の玉のなかに、「星火薬」を並べ、大空に上がってその玉を割るための「割り火薬」を詰めていきます。色に、形に、大きさに、新しい工夫をした花火もできてきます。――花火を作って打ち上げるまでを描いたこの絵本を、花火大会を見に行く前に、また、見た後で開いてくださいね。

作;たかとうしょうはち

出版年月;2000.07(376号)
ページ数;28p
サイズ;24.7×22.5×0.3cm
ソフトカバー
表紙にきず、汚れあり

C$2.75
どうすればいいのかな? (4-8340-0768-5(B-248))
こぐまを主人公に幼児の生活の一端を楽しく描いた絵本。世界の代表的な子どもの本の書評誌で絶賛され、日本のみならず欧米の子どもたちにも愛読されています。

文;わたなべしげお
絵;おおともやすお

出版年月;1980.06(2002.11版)
ページ数;24p
サイズ;21.5×20.5×0.7cm
ハードカバー
表紙にへこみ、汚れあり
売り切れ
C$4.50
ネネンとミシンのふしぎなたび (4-8340‐1946‐2(L-289))
ネネンはスットビサーカスの女の子。サーカス団のみんなにかわいがられて大きくなりました。ネネンが、たまのりでデビューをかざる日、大たつまきがテントをふきとばして…。表紙ではぬり絵が、本文ではかくし絵も楽しめる。

作;角野栄子
絵;原ゆたか

出版年月;2003.06
ページ数;96p
サイズ;24.1×18.5×1.4cm
ソフトカバー
カバー付き

C$5.25
おばけさんとのやくそく (4-8340‐0594‐1(K-533))
「おばけさんとのやくそく」「お墓が百も千も万も」「みんなでばんごはん」「雪にのって」という春夏秋冬の4つのお話です。日本の原風景ともいえる古き良き時代の暮らしぶりが、やさしい筆致で描かれています。

作;上田真而子
絵;梶山俊夫

出版年月;2004.03
ページ数;96p
サイズ;21.3×19×1.2cm
ハードカバー
カバー付き

C$5.50
おじぞうさん ((CH-33))

お地蔵さん、大福もちによだれこたらかした。そのよだれこ踏んづけてのら犬すってん。それを見た和尚さんは……。事件が事件を呼ぶ、テンポ溢れる笑いの絵本。

作;田島征三

出版年月;1981.07(304号)
ページ数;27p
サイズ;26×19×0.3cm
ソフトカバー

名前の表記、色あせあり

売り切れ
C$2.50
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