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福音館書店

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番ねずみのヤカちゃん (4-8340-1099-6(K-144))
ある家にすむ母さんねずみと子ねずみたちは、人に気づかれないよう静かに暮らしていました。ところが末の子ねずみヤカちゃんの声の大きいこと。きっと大変なことがおこるでしょう!

文;リチャード・ウィルバー
絵;大社玲子
訳;松岡享子

出版年月;1992.05(1992.12版)
ページ数;72p
サイズ;21.3×18.8×1.1cm
ハードカバー


売り切れ
C$6.50
《かがくのとも傑作集》かさぶたくん (4-8340-1640-6(K-488))
かさぶた、できたことがありますね。「ひざこぞうをすりむいたときに、できた」「ナイフで切って、できた」などなど。かさぶたは、血でできた傷のふたなんだよ。まるで、しぜんのバンソウコウみたい。ほら、かさぶたのしたでは、新しい皮膚がどんどん作られています。
こどもに身近なかさぶたをめぐってユーモラスに展開しながら、身体の不思議をときあかしていく科学絵本です。

作;やぎゅうげんいちろう

出版年月;2000.01(2012.03版)

ページ数;28p

サイズ;25.3×23.2×0.7cm
ハードカバー
最初のページにちいさな破れあり

売り切れ
C$4.75
《かかぐのとも傑作集》ゲーとピー (4-8340-1572-6(K-496))
病気を通して、私たちの体の働きの素晴らしさを知る絵本です。冬は、この本に登場する子どもたちのように風邪をひいて嘔吐や下痢になる子も増えますね。どうしてゲーやピーになるのかな?そのとき体のなかはどうなっているの?予防法、治療法は?実際に長年、小児科医院を開業している「たぬき先生」が、ユーモラスなストーリーと絵のなかで、子どもや親たちと一緒に、病気や体の仕組みを考えます。

作;毛利子来
絵;なかのひろたか

出版年月;1998.11(2000.05版)

ページ数;28p

サイズ;25.3×23.3×0.7cm
ハードカバー

C$4.75
《かがくのとも傑作集》はははのはなし (4-8340-0319-1(K-494))

歯が痛くなると、大人だって泣いてしまいます。そんなに痛いなら、いっそ歯なんかなければいい?いえいえ、歯がなければごちそうだって食べられません。歯がごちそうをかみきり、すりつぶして、体の中に送ることで、栄養がとれるのです。じゃあどうして虫歯になるのでしょう。虫歯にならないためにはどうしたらいいのでしょう。歯の役割、虫歯になるメカニズムや歯みがきの大切さを、子どもたちにわかりやすく伝えます。

文・絵;加古里子

出版年月;1984.12

ページ数;24p

サイズ;25.3×23.2×0.7cm
ハードカバー
表紙に破れ、汚れあり
表紙裏に書き込みあり
しみあり

C$3.00
かくれんぼしましょ ((T-586))

春の日に女の子は畑で遊びます。「かくれんぼしましょ。だれがみつけてくれるかな?」でも、ハチも、トカゲも、ネコも、牛も……ねぎぼうずと菜の花の間にかくれた女の子を見つけてくれません。やがて眠くなった女の子は……。

作;筒井頼子
絵;山内ふじ江

出版年月;1988.04(1999.07版)

ページ数;24p

サイズ;21.7×20.5×0.7cm
ハードカバー
表紙にやぶれあり

C$4.50
こんなおみせしってる? (4-8340-2584-2(K-489))
ちょっと珍しいお店や、これから無くなってきそうな昔ながらのお店を取材して絵本にしたのが、実は25年前のことでした。駄菓子屋、サンプル屋、人形やロボットを売るお店など、細かく描き込まれた場面は、今も子どもたちの興味をひくことでしょう。人体模型や蛇屋など、少しこわさを含んだ場面も、ふしぎな世界をかいま見せています。登場する人々の指さきがみな生き生きとしているのは、作者が舞台俳優でもあったせいでしょうか。

作;藤原マキ

出版年月;1985.04(2010.10版)

ページ数;28p

サイズ;25.3×23.2×0.7cm
ハードカバー

C$4.75
キリンとアイスクリーム ((CL-40))
ある日、ぼくが公園のブランコに腰かけてアイスクリームをなめていると、上からきらきらしたものが落ちてきた。見上げると、なんと頭上にはよだれをたらしたキリンが! どうやらキリンはアイスクリームが欲しいみたい。ぼくはブランコをこいだり、すべり台やジャングルジムにのぼってなんとかアイスをあげようとするけれど、なかなか届かない。そこでぼくは……。

文;牧野夏子
絵;D[di:]

出版年月;2009.10
ページ数;24p
サイズ;21×20×0.3cm
ソフトカバー

名前の記入あり

売り切れ
C$2.75
ポッキーとトム ((C-46))
少年トムは、たろじいちゃんが飼っている馬の産んだ子馬が、かわいくてたまりません。毎日子馬のあとをついてまわり、ついにはずっと子馬と一緒にいようと連れて帰ることを試みます。しかし、そう簡単にはいかず……。少し昔の北海道が舞台の、実体験をもとにしたお話。少年の馬への熱い思いとそれが変化するさまを、のびやかな線で表現します。

作;かのめたかし

出版年月;2016.03(360号)
ページ数;32p
サイズ;26×19×0.3cm
ソフトカバー

売り切れ
C$3.00
くんくんくん おいしそう ((C-42))
アフリカの森に果物のなっている大きな木がありました。くんくんくんなんだかいいにおいがするぞ。ゴリラがやってきて、むしゃむしゃ食べます。チンパンジーもぞうもやってきて、むしゃむしゃ食べます。お腹がいっぱいになったみんなは、ポロポロうんちをしながら、帰っていきました。何日も雨が降ると、うんちから、たくさんの芽がでてきました。新しい果物の木です。植物と動物の関わりを物語で語る絵本。

作;阿部知暁

出版年月;2002.01(190号)
ページ数;28p
サイズ;26×19×0.3cm
ソフトカバー
表紙に折れあり
名前の表記あり
本体とのはずれあり

売り切れ
C$1.50
C$3.00
くるくるつるくん ((CL-76))
初夏のある日、地面から小さな芽が出てきました。女の子は、水をかけてあげました。すると、その芽は、つるつるっとのびて、どんどんのびて、庭の洗濯物から犬小屋から、あらゆるものに巻き付いていきます。とうとう、家をまるごと一軒、ぐるぐる巻きにしてしまいました。女の子が、最後にもう一度水をたっぷりかけてやると、ぱーっとたくさんの赤い朝顔が咲きました。

作;笠野裕一

出版年月;2004.07(328号)
ページ数;24p

サイズ;21×20×0.3cm
ソフトカバー
表紙に折れ、色あせあり

売り切れ
C$2.50
おばけがぞろぞろ ((D-137))
びろーんと木のうろから出てきたのは、ぞぞまるちゃん。ごみかんの中からは、おろむか君。ぞんびえ君は消火栓からにゅーう。愉快なおばけが次々とび出して、さて誰を誘いにいくのかな?

作;ささきまき

出版年月;1994.06
ページ数;24p
サイズ;21.6×20.3×0.7cm
ハードカバー
最初のページに破れあり
しみあり
売り切れ
C$2.50
C$4.50
こなやのこねこ ((C-49))
この こねこ どこの ねこ? ここの こなやの こねこ と「こ」で韻を踏みながら、リズミカルに子猫と小ネズミの追いかけっこが繰り広げられます。粉まみれの子猫は、バケツの水で、ねとねとに。小ネズミたちが近づくと、子猫が襲いかかり、ネズミたちもねとねとに。動きのあるきくちちきさんの絵でお届けします。

文;えのもとえつこ
絵;きくちちき

出版年月;2017.05(374号)
ページ数;32p
サイズ;26×19×0.3cm
名前の消しあとあり

C$2.75
サンタルのもりのおおきなき ((C-48))
サンタルの森に生き物たちのいこいの場になっている大きな木がありました。ある日、王様の命令でその木が切られ、悲しんだ生き物たちは森を去ってしまいました。ふたりの男の子トヌとカヌは、残された木の枝で太鼓と笛を作ることを思いつきます。インドの絵巻物師が描く原初のパワー溢れる不思議な世界。

構成・文;西岡直樹
絵;シブー・チットロコル
コラージュ;西岡まどか

出版年月;2014.11(344号)
ページ数;32p
サイズ;26×19×0.3cm
表紙にキズ、折れあり
名前の消しあとあり

C$2.50
みかづきさん ((C-47))
三日月さんは山のうえで明るくかがやいていましたが、雑木林の中がさわがしいのでのぞいてみると、野ネズミのお母さんから大騒ぎしている子ネズミたちの相手をしてほしいと、たのまれました。そのあとコウノトリにはブタの赤ちゃんを運ぶのをたのまれたり、サーカスの手品師の出すハトのかわりになったりと、大忙しの夜になってしまいました。

作;みはらさちこ

出版年月;1998.03(144号)
ページ数;32p
サイズ;26×19×0.3cm
表紙がありません
最初と最後のページにシミあり

C$1.20
C$3.00
馬の草子 ((C-45))
「馬の草子」とは、馬のおとぎばなしのことです。今はずっと昔、お十夜の夜に、大きな馬が川に立っているという言い伝えがありました。あるとき、その川に橋がかかりました。すると、その橋の上をとおるとき、通るものは馬になってしまうのでした。犬も、法師も、孫とおばあさんも、旅の女の人も・・・・・・、なんでも橋の上では馬になり、わたると元に戻るのです。
井上洋介氏の描くナンセンスの絵本、たくさんの想像とともに、隅々まで子どもたちと楽しんでください。

作;井上洋介

出版年月;2012.01(310号)
ページ数;32p
サイズ;26×19×0.3cm
ソフトカバー
表紙に折れあり
名前の消しあとあり

C$2.75
ふるおうねずみ ((C-44))
屋根裏に古くて大きなねずみがすんでいる。だあれもだあれも知らないけれど、ぼくは「ふるおうねずみ」と呼んでいる。ふるおうねずみは、ぼくにチュウチュウと歌をうたってくれるし、ながーいしっぽでコマを回したり、キャッチボールもしてくれる。木登りごっこや滑り台にもなってぼくと一緒に遊んでくれる。

作;井上洋介

出版年月;2013.09(330号)
ページ数;28p
サイズ;26×19×0.3cm
ソフトカバー
表紙にキズあり

C$2.75
おばけのこままわしたいかい ((C-43))
人気のおばけかぞくシリーズの6作目。今回は、久しぶりに人間のたろうくんが登場します。たろうくんは、「まつぼっくりおばけ」に空を飛べるようにしてもらい、おばけのこままわし大会の会場に飛び、おばけたちとこままわしを競います。誰が優勝するでしょう。おばけたちのユニークなこまも必見です。

作;西平あかね

出版年月;2016.08(365号)
ページ数;32p
サイズ;26×19×0.3cm
ソフトカバー
表紙に折れあり
名前の表記あり
数箇所にはがれあり

C$2.25
ゆっくりのんのちゃん ((CL-79))
カタツムリののんのちゃんとカエルのぴんとくんは、テントウムシのてんてんおばさんの家にお茶によばれました。ゆっくり進むのんのちゃんに対して、「ぴょんぴょこ」跳びはねていくぴんとくん。のんのちゃんのペースに合わせられず、ぴんとくんは先に跳んでいってしまいますが……。雨上がりのうつくしい情景もまた魅力の作品。

作;わたりむつこ
絵;でくねいく

出版年月;2014.06(447号)
ページ数;24p

サイズ;21×20×0.3cm
ソフトカバー
表紙に折れ、汚れあり
名前の表記あり

C$2.50
《かかぐのとも傑作集》みんなうんち (4-8340-0848-7(K-480))
子どもにとって興味のある、そして大事な「うんち」をユーモアいっぱいの絵本にしました。「いきものはたべるから、みんなうんちをするんだね」というお話。

作;五味太郎

出版年月;1981.02(2002.05版)

ページ数;28p

サイズ;24.4×21.7×0.7cm
ハードカバー
表紙にキズあり

C$4.50
きょうのおべんとう なんだろな (4-8340-1240-9(T-576))
野原でたくさん遊んだ動物達は、「きょうのおべんとうなんだろな」と、それぞれ自分のお弁当を開けます。大きなぞうさんも、小さな虫さんも、みんな自分の大好物が入っていてうれしそう。

作;きしだえりこ
絵;やまわきゆりこ

出版年月;1994.03(2006.02版)

ページ数;24p

サイズ;20.5×21.6×0.7cm
ハードカバー
はずれあり
読みしわ、汚れあり

C$3.75
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