童話館出版

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サムぼうやのボール (4-924938-03-3(T-1298))

サムが庭にいます。袋の中からボールを出して遊びはじめました。こねこのキティがやってきて、サムのボールをとりました。キティはボールをとりました。キティはボールで遊びます。サムはキティからボールを取り戻します。でも…一緒に遊ぶのが一番です!

作:バルブロ・リンドグレン
絵:エバ・エリクソン
訳:あきのしょういちろう

出版年月:1993.12
ページ数:32p
サイズ:16.7×15.2×0.8cm
ハードカバー
表紙にキズあり
少し汚れあり

C$4.75
南の国へ おもちゃの旅 (4‐924938‐54‐8(L-501))

くまのぬいぐるみのテオドールは、古くなってあちこち傷んできたので、ゴミ捨て場に捨てられます。その夜、テオドールは夢をみます。南の国でたくさんの子どもたちと幸せに暮らしている夢を。おなじように捨てられていた木馬のガスパールに夢の話をすると、一緒に行くことに。途中、木の牛、人形、こわれたきつつきのおもちゃ、こわれた赤いトラクターなどを仲間にいれて、南の国を目指します。大きな川を渡らねばなりません。そんな時も、みんなで力を合わせて乗り切っていきます。いろんな人達が住む町を過ぎていって、いろんな人と仲良しになって、おまけに、傷んだおもちゃを直してくれる町だってありました。そして、最後の航海。南の国へ。

作:ハンス・ウルリッヒ・シュテーガー
訳:ささきたづこ

出版年月:1996.03(2005.03版)
ページ数:p
サイズ:30×21.8×1cm
ハードカバー

C$6.00
マリールイズいえでする (4‐924938‐64‐9(K-1094))

マリールイズは、マングースの女の子。「いつもは、よい子です。でも、ある日、わるい子になりました。」いたずらが過ぎて、お母さんに、おしりをぶたれます。虫の居どころの悪かったマリールイズは宣言します。家出して、新しいお母さんを探しに行くわ。

作:N.S.カールソン
絵:J.アルエゴ, A.デューイ
訳:星川菜津子

出版年月:1996.08(2012.12版)
ページ数:32p
サイズ:26×20×1cm
ハードカバー

C$5.50
みつけたものとさわったもの (4‐924938‐89‐0(K-1059))

頭に白いぶちのあるナップとしっぽに白いぶちのあるウィンクル。二匹の犬は一本のほねをほりあてました。しかし、先に見つけたナップと先にさわったウィンクルは一本のほねはどちらのものか言い争いになり…。

作:ウィルとニコラス
訳:晴海耕平

出版年月:1997.11(2003.10版)
ページ数:32p
サイズ:28×21.2×0.8cm
ハードカバー

C$6.50
エマとピーター (4-88750-088₋4(K-904))

エマは小さな女の子。友達のピーターとは同じところもあるけれど、違うところもあります。でも、二人で遊ぶときは、一緒にとびきりおもしろい遊びを思いつきます。

文・絵;グニラ・ヴォルデ
訳;つばきはらななこ

出版年月;2006.10(2010.09版)
ページ数;24p
サイズ;17.3×16.3×0.8cm
ハードカバー

C$5.00
ずどんといっぱつ (4-924938‐36‐X(K-969))

シンプはちっぽけで、ふとっちょで、誰が見たってみにくいめすの仔犬です。追われてもぐり込んだサーカスで皆が親切にしてくれましたが、ピエロのおじさんは心配ごとがありそう…。

作;ジョン・バーニンガム
訳;わたなべしげお

出版年月;1995.03(2006.07版)
ページ数;32p
サイズ;27×21.5×0.8cm
ハードカバー
表紙角にいたみあり
少し読みしわあり

C$5.75
みんなのベロニカ (4-924938‐73‐1(L-430))

動物園から農場にやってきたかばのベロニカ。気持のよい性格のベロニカは、農場の動物たちと仲良しになろうとします。でも、動物たちは、本当はベロニカに興味はあっても、よそものだからと、冷たい態度。ベロニカは次第に元気をなくし、とうとう自分の小屋から出てこなくなりました。そうなると、みんなは心配になってきます。でも、みんなで、ベロニカのために何かをしようとはなりません。
そんな時、馬のストローが言いました。「あれは、なぜ でてこないのかねえ」すると、がちょうのペチューニアが

作・絵;ロジャー・デュボアザン
訳;神宮輝夫

出版年月;1997.06(2017.09版)
ページ数;32p
サイズ;25.7×20.5×0.7cm
ハードカバー

C$6.25
あげる (4-88750‐101‐0(K-931))

わたし、いろいろな人に「あげる」の。すると、みんなうれしそう。弟が、私の積み木をこわしたら、げんこうつを「あげる」…?

文・絵;シャーリー・ヒューズ
訳;ほしかわなつよ

出版年月;2008.10
ページ数;17p
サイズ;25.5×23.3×0.7cm
ハードカバー
表紙に落書きあり

C$5.50
白い馬をさがせ (4-88750-001-3(H-467))

迷子の犬ラバーは猫のスクウィンタムの助けをかり、故郷を目指します。でも、手がかりは丘の斜面に見えていた白い馬だけ。

作;ディック・キング=スミス
絵;ラリー・ウィルクス
訳;谷口由美子

出版年月;1998.06(2009.08版)

ページ数;180p
サイズ;22.4×15.7×1.6cm
ハードカバー

C$5.50
はじめてのえほん きく (4-92938-49-6(B-340))

単語とともに、ごく幼い子の動作や身近なものを、柔らかな色彩、動きのある絵で描きます。

作;ヘレン・オクセンバリー
訳;かわばたつよし

出版年月;1995.11(2010.11版)

ページ数;12p
サイズ;14×14×1cm
ボードブック

C$4.25
はじめてのえほん できる (4-92938-51-9(B-339))

単語とともに、ごく幼い子の動作や身近なものを、柔らかな色彩、動きのある絵で描きます。

作;ヘレン・オクセンバリー
訳;かわばたつよし

出版年月;1995.11(2010.11版)

ページ数;12p
サイズ;14×14×1cm
ボードブック

C$4.25
はじめてのえほん みる (4-92938-48-9(B-338))

単語とともに、ごく幼い子の動作や身近なものを、柔らかな色彩、動きのある絵で描きます。

作;ヘレン・オクセンバリー
訳;かわばたつよし

出版年月;1995.11(2010.11版)

ページ数;12p
サイズ;14×14×1cm
ボードブック
少し汚れあり
裏表紙にめくれ、キズあり

C$3.75
はじめてのえほん さわる (4-92938-50-2(B-337))

単語とともに、ごく幼い子の動作や身近なものを、柔らかな色彩、動きのある絵で描きます。

作;ヘレン・オクセンバリー
訳;かわばたつよし

出版年月;1995.11(2010.11版)

ページ数;12p
サイズ;14×14×1cm
ボードブック
離れ箇所あり

C$3.00
ねんねんよー こどもにうたってあげるこもりうた (4-924938-84-X(B-206))
お母さんの声で歌われる子守唄ほど、赤ちゃんや幼いひとの心を安らぎに導くものはありません。子守唄は、子どもを愛おしく思う気持ちから、自然と歌われはじめたもの。ですから、赤ちゃんの耳に心地よくて、歌い手の声帯に負担をかけない音程がよいのです。この絵本は、そのような研究を踏まえてつくられました。14曲が紹介され、美しい絵とともに、楽譜が添えられています。
また、それぞれの子守唄がCDに収録されています。でも、CDは、親が聴いて覚えるためのものです。親自身の声で歌うのが大切なのです。そして、そこに、親としての満足感と喜びも生まれます。

絵;ましませつこ

出版年月;1998.07(2006.01版)

ページ数;36p

サイズ;26.2×25.2×0.8cm
ハードカバー
カバー付
カバーに破れあり
CD付

C$8.00
あかいくるまのついたはこ (4-92938-35-1(T-519))
庭の木の下に、赤い車のついた箱がおいてありました。庭の木戸は開けっ放しです。好奇心いっぱいの動物たちは、木戸を通り抜け、箱をめがけてすすみます。はじめに雌牛が、のぞきます、じろじろ、じろじろ。次に太った小馬も、なんだろな。こんどはうさぎが、ぴょん、ぴょん。それから4ひきのこがもを連れた母さんがもも、つづきます。こねこも、こいぬも…。そのうちに、箱の中から、まあるい頭が…。あだやかな日々をゆったり過ごす好奇心いっぱいの動物と、みんなに愛される幼い子どものふれあいが、牧歌的な、あたたかい絵本になっています。アメリカで長い間読みつがれた名作絵本の一冊で、日本語に初めて翻訳されました。

作;モウドとミスカ・ピーターシャム
訳;わたなべしげお

出版年月;1995.03(2004.04版)
ページ数;32p
サイズ;26×20.5×0.8cm
ハードカバー

C$5.50
絵本の森の魔法の果実 ((A-27))

こどもの心を満たす絵本・こどもの本を、こども達へ手渡したい。そんな願いのこもったネットワーク「童話館ぶっくくらぶ」の会員から寄せられた、絵本・こどもの本を仲立ちにした子どもと家族の物語。

著者;川端 強

出版年月;1999.06(2001.09版)
サイズ;20.7x15.7x2.8cm
ハードカバー

C$4.50
かえでがおか農場のなかまたち (4-88750-000-9(L-218))
かえでがおか農場に住んでいるのは、私たち家族、犬、馬、ブタ、ガチョウとにわとり、めうしとやぎとひつじ。
それからねこ。農場のまわりには、森の小動物たち。
たとえば、ねこのマックスは、ネズミやウサギやリスをつかまえて食べてしまいます。そうしておのこしを、人間にわけてくれます。
個性的なそれぞれを紹介しながら、季節と自然に包まれた日々を語ります。

作・絵;アリスとマーティン・プロベンセン
訳;乾侑美子

出版年月;1998.04(2003.09版)

ページ数;57p
サイズ;32.3×24×1.3cm
ハードカバー
表紙にへこみあり

C$9.00
バラライカにみせられたねずみトラブロフ (4-88750-108-6(L-78))
ヨーロッパの中ほどにある、雪深い村の宿屋にすんでいるねずみのトラブロフ。毎晩、楽士たちの音楽に聴きほれています。
バラライカが好きになったトラブロフは、バラライカ奏者になることを夢見て、楽士たちの巡業のソリにこっそり乗り、修行の旅へ。

作;ジョン・バーニンガム
訳;あきのしょういちろう

出版年月;2010.03
ページ数; 32p
サイズ;27.2×20.8×0.8cm

ハードカバー

C$5.00
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