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ももたろう (4-8340-0039-7(K-463))
世に桃太郎の話は数多く語り伝えられていますが、これは再話者と画家が、桃太郎の原型、あるべき姿を追求して作りあげた「桃太郎絵本」の決定版です。

文;松居直
画;赤羽末吉

出版年月;1965.02(1996.03版)
ページ数;40p
サイズ;20.5×21.5×0.9cm
ハードカバー
読みジワあり
テープで補修した箇所あり
C$3.50
おおきなおおきなおいも ((K-418))
幼稚園の子どもたちが共同で描いたとてつもなく大きなさつまいもをめぐって、子どもたちの空想が無限に広がっていく愉快なお話。実際の園での遊びからヒントを得て作られました。

作・絵;赤羽末吉

出版年月;1972.10(1973.07版)
ページ数;88p
サイズ;21.6×15.4×1.4cm
ハードカバー
色あせあり
表紙角にスレあり

売り切れ
C$4.50
かさじぞう ((FM-5))
編み笠を作って暮らしているじいさんは、正月の餅を買うために、笠を五つ持って町に売りに出かけましたが、さっぱり売れません。

そのうちに日が暮れて雪も降ってきたので、しかたなく戻ってくる途中、野原に立っているお地蔵さまに雪が積もっているのを見て、持っていた笠を全部かぶせてあげました。

翌朝、どこからか そり引きの声が……。

再話;瀬田貞二
画;赤羽末吉

出版年月;2008.01
ページ数;20p

サイズ;25.7×18.3×0.3cm
ソフトカバー

C$3.00
スーホの白い馬 (4-8340-0112-1(K-423))
モンゴルに伝わる楽器、馬頭琴の由来。馬と少年の哀切な物語を、横長の画面を生かし、大平原を舞台に雄大に描ききったこの絵本は、国際的評価を受けています。

再話;大塚勇三
絵;赤羽末吉

出版年月;1967.10(1996.02版)
ページ数;48p
サイズ;30.7×23.2×0.9cm
ハードカバー
最初と最後のページに波打ちあり

C$5.00
いぬかいたなばた ((HR-12))
ある日、いぬかいが池のそばを通ったとき、犬が吠え出した。何事かと見てみると、天女が水浴びをしていた。いぬかいは、天女の羽衣を隠し、一緒に暮らすことに。ところが、ある日、天女が隠しておいた羽衣を見つけ、天に帰ってしまった。天女が忘れられない、いぬかいは、占い師に相談した。すると、100足のわらじを一日で編めと言われ、せっせと編むが、99足しか編めず。。。

文;中川正文
絵;赤羽末吉

サイズ;26.2×22×0.7cm
ハードカバー
出版年月;2009.07(第10巻第4号)
ページ数;25p

C$3.50
つるにょうぼう ((K-169))
幻想的な美しさにあふれる鶴女房のお話の決定版。若者と鶴との哀しい物語が、数ある再話を凌駕する洗練された文章と目もあやな画面ですばらしい絵本になりました。

再話;矢川澄子
画;赤羽末吉

出版年月;1979.10
ページ数;32p
サイズ;25.2×24.5×0.7cm
ハードカバー

C$4.50
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