すずき出版

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きんたろう ((KT-20))

むかしむかし山奥に、きんたろうという名前の男の子がおかあさんと二人で暮らしていました。きんたろうは、森の動物たちとなかよく遊びます。

文:冨永佳与子

絵:高見八重子

出版年月:2011.02
ページ数:26p
サイズ:27.5×20×0.4cm

ソフトカバー

表紙にキズあり

C$2.75
やっぱり ((KC-22))

きょうも、ねこたちのかくれんぼがはじまりました。どこにかくれようかな。

作・絵:菅野由貴子

出版年月:2009.05
ページ数:26p
サイズ:27.5×20×0.4cm

ソフトカバー
名前の記入あり

表紙に折れ、はがれあり

C$2.50
ぺんぎんちゃんのぼうし ((KT-14))

ぺんぎんちゃんがお気に入りのぼうしをかぶってお散歩にでかけました。すると風が吹いてきて、ぼうしが空へ飛んでいった! 美しい版画の世界が広がり、躍動感のある絵本に仕上がりました。

作:もとしたいづみ

絵:猫野ぺすか

出版年月:2011.07
ページ数:26p
サイズ:27.5×20×0.4cm

ソフトカバー

表紙に汚れあり

C$2.75
「クー」はぼく! ((KH-28))

胸につけていた名札から、服や靴まで、そっくりそのまま他の誰かが着て、「お前が、こぶた・クーだという証拠がどこにあるんだ」と聞かれたら? 泣きながらも自分を主張するひたむきなクーの言葉から、アイデンティティを確立することの大切さが伝わってきます。そして、日が暮れてからも遊び続けると、ちょっぴり怖いことが待っていることも…。

作:武鹿悦子
絵:北村裕花

出版年月:2022.06
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm

ソフトカバー
名前の欄にめくれあり
表紙に折れ、キズあり

C$2.25
おとなのたまごにいちゃん ((KH-21))

ある日、朝起きると、たまごにいちゃんは大人になっていました。お母さんもお父さんもうれしそう。友だちも、鳥の王様みたいだと、大絶賛。大きくなったたまごにいちゃんと遊ぶために、友だちも頑張って、どんどん大きくなります。たまごにいちゃんより大きくなった時、たまごにいちゃんは目が覚めました。

作・絵:あきやまただし

出版年月:2022.04
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm

ソフトカバー
名前の欄にはがれあり
表紙に折れ、キズあり

C$2.50
ヒットラーのむすめ (4-7902-3149-3(H-362))
もし、お父さんやお母さんが戦争をはじめたら、自分はいやだと言えるだろうか?
戦争体験のない現代の子どもたちが、過去や遠い地域の出来事ではなく身近な問題として、戦争を考える物語。

作;ジャッキー・フレンチ
訳;さくまゆみこ

出版年月;2004.12(2010.07版)
ページ数;221p
サイズ;21.7×15.4×1.8cm
ハードカバー
カバー付き

C$6.00
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