小学館
ほのぼの系"レイルロードミステリー"
宮原のぞみは小学五年生の女の子。
食べることと鉄道が大好きで、小説家のパパの取材旅行に、鉄道マニアの弟、鉄平と一緒によく同行している。今回は、寝台特急「サンライズ瀬戸」に乗って、香川県のこんぴらさんを訪れる旅だったのだが、なんと途中でパパがいなくなってしまう!!
琴平駅で途方にくれるのぞみと鉄平の前に、パパの写真を携帯の画面に見ながらうろうろする怪しい男が現れる。のぞみと鉄平は男に声をかけようとするが、逃げられてしまう。その際、男は、暗号のようなものが書かれた謎のはがきをその場に落としていく・・・・・・。
この暗号を解けばパパは見つかるのか?
こんぴらさんへの旅は一体、どうなってしまうのか!?
作・絵;やすこーん
出版年月;2016.08
ページ数;190p
サイズ;17.7×11.3×1.2cm
ソフトカバー
カバー付き
作;齋藤孝
出版年月;2003
ページ数;80p
サイズ;29.7×21×0.9cm
ソフトカバー
監修;PRA製作委員会
表紙デザイン・加工;青木覚
本文デザイン;一本麻衣子
まんが;たちばな真未
出版年月;2011.08
ページ数;31p
サイズ;17.5×14.1×1.4cm
ボードブック
表紙にキズあり
監修;サンリオ
表紙デザイン・加工;青木覚
本文デザイン;小冨桃、管野加代子
出版年月;2011.08
ページ数;31p
サイズ;17.5×14.1×1.4cm
ボードブック
裏表紙にへこみ、角のはがれあり
出版年月;2001.07
ページ数;
サイズ;18.5×21×0.8cm
ボードブック
一部折れあり
表紙にキズあり
もの知りおばあちゃんとくいしん坊の登場。
くいしんボンは、やっと食べられるものを見つけたけど、今度こそ食べられるかな?ふじおばばは、日本の伝統的なおもちゃで、すごい腕前を披露します。
原作;丸山もも子・鍬本良太郎
絵;秋穂範子
出版年月;2002.10(2003.01版)
ページ数;20p
サイズ;15×14.8×1cm
ボードブック
表紙に折れ、キズあり
にぎやかな仲間となかよしコンビが登場。
どんぐりんが、今度は紙ひこうきと水泳を競い合います。オオガーラは、自慢の大きな帽子を紹介。ムクムクにパンツを持って行かれる一幕も。
原作;丸山もも子・鍬本良太郎
絵;秋穂範子
出版年月;2003.02
ページ数;20p
サイズ;15×14.8×1cm
ボードブック
表紙にめくれ、キズあり
シール貼り付けあり
『うさぎぶんこ』の人形げきのおおかみくんは、いつもあこちゃんをこわがらせているばかり。子どもたちは、そんなおおかみくんをやっつけることになりました。おおかみくんは、どうなることでしょう?
作;間所ひさこ
絵;仁科幸子
出版年月;2009.11
ページ数;47p
サイズ;20.4×15.7×1cm
ハードカバー
カバー付
山越え、海越え焚火を囲み喰いに喰ったりあの味この味。
タヌキ汁はなぜうまいのか? 猪肉はなぜ牡丹というのか? タケノコの地獄焼きとは何か? 古くからおなじみの食材をめぐっておなじみの焚火集団が大研究、大満足、大激論!! ご存じ椎名隊長率いるあやしい探検隊その料理長リンさん(林政明)とともに北は北海道から南は沖縄まで土地土地の食材、焚火料理を求めて東奔西走南船北馬。リンさんの料理実践記、喰えばわかった座談会と、面白くてためになるとはこの本のことだ。
著;椎名誠,、林政明
サイズ;15×10.7×1.5cm
文庫本
カバーに記名、汚れ、スレあり
「こりゃ誤植だ。旅のお手伝いじゃなくて“安らかな旅立ちのお手伝い”だから、うちは」小林大悟が求人広告を手にNKエージェントを訪れると、社長の佐々木から思いもよらない業務内容を告げられた。NKは「納棺」―遺体を棺に納める仕事を、大悟は妻の美香に打ち明けられなかった。戸惑いながらも働きはじめた大悟は、佐々木の納棺師としての真摯な姿勢を目の当たりにする。さまざまな境遇の死や別れと向き合ううちに、この職業への矜持が大悟の心に芽生えていくのだが…。人の生と死をユーモアと感動で描き、笑って泣いたあとには大きな愛が胸に届く物語。
著;百瀬しのぶ
サイズ;15.2×10.7×1cm
文庫本
福岡・飯塚の炭坑町。私の小学生時代、町で知らないものはいないひとりの悪童がいた。その少年、信さんは、内向的で漫画を読むことが唯一の楽しみだった私を、ある日、いじめから助けてくれた。直後、その場を偶然通りかかった私の母は、誰もが恐れる信さんに微笑みかけた。その日から、信さんと私はいつも一緒だった。昆虫の群れる樹木の在りかから、鉄人28号の似顔絵まで、信さんは様々なことを教えてくれる遊びの天才でもあった。しかし、そんな日々も長くは続かなかった―。人生という名の野っ原を全力で駈けた少年が、いた。心に青く沁みる、名もなき魂の物語
著;辻内智貴
サイズ;15.3×11×0.8cm
文庫本
幻燈会、デパートの食堂、チャンバラごっこ…。特に貧しくもなく特に裕福でもない、“普通”の家庭に生まれた「のぞむ少年」は、“普通”に幸福な毎日を過ごしていく。両親や祖父母の愛情に包まれて、いろいろな出来事に囲まれて、くやしい思いもいっぱい経験して―。昭和二〇年代から三〇年代の、そこらじゅうにまだ原っぱがいっぱいあった、どこかのんびりしていた時代。懐かしくて愛しくてそしてちょっぴりほろ苦い、つつましくも豊かだった「あのころ」の話。誰もが郷愁をそそられる、リンボウ先生の自伝的小説。
著;林望
サイズ;15.3×11×1.5cm
文庫本
シミあり
ビーズ作家の第一人者ウタ・オーノが、流行の天然石を使ったデザイン性豊かなアクセサリーの作り方を紹介します。サンゴを使った大胆なネックレス、ムーンストーンの甘いリング、パールのシックなチョーカーなど約50点。大人の女性が身につけたくなるおしゃれなアクセサリーに仕上げました
著;ウタ・オーノ
サイズ;22.3×19.9×0.7cm
ソフトカバー
輸入家具店店長の裕子は四十二歳、夫、娘と何不自由のない毎日を送っていたが、実母が認知症になったことから、その人生が大きく暗転する。母親の介護を巡る実兄との諍い、夫の隠された過去への不信感から逃れるように、裕子は妻子ある男との関係を深めていく。不倫ではない、浮気でもない、真の恋愛を求める裕子にとって、その男は、人生の秋に巡り会う“奇跡の恋愛相手”となるのだろうか。魂が触れ合う真の恋を、裕子は掴むことができるのだろうか。絶妙な舞台設定とハプニング続出のストーリー!“林真理子恋愛文学の最高傑作”と呼ばれる珠玉の純愛小説。
著;林真理子
サイズ;15.3×11×1.4cm
文庫本
★『おおねこさん』ホームページは http://www.mamo.net/o-neko
作;おまたたかこ
出版年月;2001.08
ページ数;
サイズ;20.7×18×1cm
ハードカバー
出版年月;1996
ページ数;120p
サイズ;18.3×13.3×1.1cm
ソフトカバー
カバーつき
構成・執筆;保科政美
協力;田宮模型
出版年月;1995.12(1996.06版)
ページ数;192p
サイズ;15×11×1.5cm
ソフトカバー
カバーつき
最初と最後にしみあり
出版年月;1997.10(1997.11版)
ページ数;136p
サイズ;18×13×1cm
ソフトカバー
カバーつき
付属のシール一部使用済
色あせあり