いつの間にか生え、いつの間にか無くなっている不思議な存在、きのこ。日本の菌類画の第一人者が、ベニテングタケを中心に、様々な所で育つ色とりどりのきのこを紹介します。読者の「きのこ観」を「食べられるか毒か」という人間本意の一面的見方から解き放ち「かくも神秘的な存在が身の回りにいたのか」と気付かせる作品。
作:小林路子
出版年月:2016.10
ページ数:28p
サイズ:24.7×22.6×0.4cm
ソフトカバー
表紙に少し折れあり
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Availability: 1 在庫有
- ISBN&(SKU): (S-162)
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